・1027年3月

と、言うわけで、春雨家29幕です。
今回の予定は、選考試合と崇良親王の解放、四ツ髪の討伐でしたが、ちょっと予定が狂いました。
5月はまだ白骨城出てないんだよ。
というわけで、四ツ髪の討伐は次に回してとりあえず七ツ髪の討伐に向かうことにしました。

んじゃ、とりあえず選考試合ですよ。
かれんが初陣なのは少し不安ですが、まあ、大丈夫でしょう。

対戦相手はこんなかんじです。
相手はいきなりBランクの朱雀門守備隊です。

遠距離攻撃でかれんが狙われるのが怖いので、即効で真澄(とわ)に大将をつぶしてもらいました。

かれんの成長です、わー、結構行け行けなかんじだー。

次の茶屋町自治会はいつの間にか終わっていました。
相変わらず茶屋町自治会(Fランク)がどうやって帝都防衛軍(Bランク)に勝ったまでは分かりませんが、なんかこう、ドラマがあったのでしょう。

次の京極町内会も、気が付いたら終わっていました。
本当にスクショがこれしかなかった。
なんか一番弱いチームが勝ち進んで行っちゃったんだね。
きっとドラマがあったんだろうね(てきとう)


そんなこんなで優勝です。
ヤッタネ!
京極町内会は、無理な討伐しちゃだめだよ!
でも毎回どこかしろで試合に出場してくるから無理はしてないのかもと思いつつも、とってもモブな名前の人たちなので中の人が入れ替わっている可能性がなきにしもあらず。

時登りの笛ありがとうございます!!

イツ花ありがとー!
今日はごちそうだね!
・1027年4月
今月の予定は崇良親王の解放です。
この日のために、白滝とかれんの父親をそろえたのですよ。
どっちの父親も光無ノ刑人さんなのです。

ほんじゃ、このメンバーで。

レッツゴー親王鎮魂墓。

鎮魂の間への入り口を見つけたら、そこらへんで鬼退治です。
ぽちぽち成長していく白滝とかれん。
時間の火が最後の一つになったら、鎮魂の間に行きます。

結構持ってるから、祝いの鈴使っちゃおうか。

たのもー。

これは白滝くんの進言。
結構行け行けだ。

とりあえずバフをかけて行きます。

どんどん上げちゃうよ~。

攻撃防御全MAXになったら、攻撃開始です。
真澄(とわ)の連続攻撃が決まります。

勝ったぜ。



好きなセリフなので、全載せしちゃいます。
このセリフだけでも崇良親王さん、人の良さがにじみ出てる。
なんだか苦しんでいたみたいだし、解放されて良かったね。


鎮魂の間には誰もいなくなりました。
今月はこれにて、帰ろう。

ただいま、イツ花。
・1027年5月
白滝とかれんはまだ梵ピンも石猿も覚えません。
ちょっとヤバイなって思ったので、指輪で補強して術を覚えるようにしました。

白滝には火の技が上がる指輪をあげて梵ピンを覚えてもらいます。
かれんには土の技が上がる指輪をあげて石猿を覚えてもらいます。
がんばれー。

今月も討伐です。
4本目の髪退治に向かいます。

場所は再び親王鎮魂墓。
主の失った墓はそれでも何かを守るようにそびえたち続けます。

時間まで鬼退治をして。

行ってみましょう、奈の印、七ツ髪戦!

七ツ髪は、そこまで強い髪ではない……と記憶していたけれど。

結構てまどってしまいます。
回復役は梢が主です、みんな誰も回復しようとしないんですよ。

白滝もかれんも奥義使いたがります。

使ったれ!
この日のために訓練で身に着けた奥義だー!

うおー!
外れた―!


体制を整えてもう一回!

今度は命中!!
そんなこんなを繰り返して。

七ツ髪撃破―!

残る髪は3本!
六ツ髪と四ツ髪と五ツ髪です。
苦手なのが残ったね!

ただいま、イツ花。
というわけで、
春雨家29幕ここまでです。
次の回は、四ツ髪の討伐と氷ノ皇子戦、そして白滝の交神と行きたいですね。
では、最後にみんなの能力値を貼って終了です。

じゃん。
またね!


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