・1027年8月

白滝の交神です。
お相手は決まっていました。

現天界第二位の実力を誇る太照天夕子さまです。

大丈夫?白滝。
緊張しない?


生まれてくる子は、男の子でした。
・1027年9月

今度はかれんの交神です。
氷ノ皇子に頼めたら頼みたかったですが、まだ解放できていないので他の方にお願いします。

うーん、やっぱりツブテ吐き使いとしては、土の神様にお願いしようかなと思ってこの方。
虫寄せ花乱さんです。
技土が理想的ですね。

地に足の着いた子って意味ですね、分かります。
多分違うと思うけど。

生まれてくる子は、これまた男の子でした。
今度のコンビは男の子同士か~。
・1027年10月

来ました、白滝と太照天夕子さまの子です。

どん!
委任一発想くんです。
こだわりは雪駄です。
雪駄のこと詳しくないからどうコメントしていいのか分からないけれど、オシャレさんなのかな?

悩みましたが、職業は槍使いです。
いやあ、舜以来の槍使いです。
燃えますね!個人的に!
槍使い!
好きなんだよ!

さて、今月ですが、討伐に行くことにしました。
健康度の減った真澄と梢に漢方薬を飲んでもらって。

この三人で向かうは。

九重楼!
最後の髪戦です!!


なんかいい感じの所に赤い火が待っていますが。

なんとも言えない所で灯ってしまい、特に何も取れずに最上階へ。

ちょっと炎が心もとなかったので。

時登りの笛で炎追加です。

五郎さんたち、後半では初めての戦いになるかもしれない。

おう!
お手合わせお願い申す!

何て言うか。

むちゃむちゃ容赦なく全体攻撃をしまくってくる五郎さんたちでしたが。

まあ、こちらも全力でかかった結果、なんとか倒すことができました。

厳しい御指導でございました。
でもここで苦戦している場合ではありうません。
次が本番なのです。

五郎さんたちの先にいたのはやっぱり黄川人。
一族が戸惑うことを言ってくれます。
でも、一族が戦うべきなのは黄川人です。
戦いの準備をします。

祝いの鈴を使います。

いざ!
六ツ髪戦!!

萌子をかけられたら即清水で打ち消します。
同時に、魂寄せで六ツ髪の技力を削ります。
六ツ髪の脅威は萌子だけです。
技力さえなくせばあとはいつも通り攻撃しまくるだけです!
という戦法です。
自分で考えた作戦のようですが、他の方のプレイ記で見ての作戦です。
てへ。

ここで、六ツ髪の技力が切れます。

後は、石猿から速鳥、梵ピンなどのバフを重ねていくだけです。

親子そろってるので、奥義の併せもしちゃいましょう。

おりゃー!
あとは適当にボコスカと叩いて行ったら。

六ツ髪戦、完全勝利です!

ついに七つの髪が揃いました!!

黄川人の庭への招待状です。
戦いの場は最終決戦場へと続きます。

帰ろう。
大きなお土産ができたね。

ただいま、イツ花。
・1027年11月ちょこっと

白滝が行った想の訓練結果です。
おおう、心の成長が著しい。

かれんと虫寄せ花乱さまの子供が来たよ!

利発そうかー。

伸之助くんです。
愛称:お気楽さんっていいな。
職業は、お母さんのかれんの職業を継いで大筒士です。
弓使いと悩んだけれど、せっかく土の神様選んだんだから、引き続きツブテ吐きを使ってもらうことにしました。

ちなみに素質はこんな感じ。
想がものすごい。
伸之助は欄外です。
なんてこった。


真澄(とわ)と梢、健康度がもうギリギリです。
一緒に逝くことになるのかな……?
では、最後に能力値ぺたり。


こんなかんじ。
では!
32幕にて!


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