日: 2025年6月9日

今度描く予定の創作

今度はまた平方家に行こうかなと思っております。
というのも今度の俺屍イベント宴舞3が10月として、そこで描きたい話が今より3作品描いた後の話になるからなのです。
9月までには、3作品を描き上げてお祭り用の話を描きたい!
というわけなのでございます。
これからオリジナル新作を描くにしても、1ヶ月に1度は平方家を描きたいと思うのでした。
そうすれば9月いっぱいでお祭り用に描きたい話を描いてイベントでアップできるという算段さ!
うおー!頑張るー!

それはそうと、前回の平方家のこのシーンなかなか頑張ったと思うのですぜ!
うおー!頑張ったぞー!
てなかんじでございました。

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創作物に対しての悪および現実における悪

うん、少し真面目な話。
創作物で、よく悪役を作ることはあるけれど「こういう奴は叩いていいぞー」って思うことはないと思うのだ。
というのも、私の悪人感がただただ出会う人に恵まれなかった運の悪い人でしかないからだ。
私の作品を見て、こんなやつは悪だからみんなで叩いていいぞ〜て受け取った人がいたとしたら、それは私の表現力の失敗でしかない。
君を救うためのの先輩は、光を失わないことにより悪落ちするのを回避できるし。
さゆの大冒険の団体は、ただただ自分の犯した罪に臆病な人で悪いことを繰り返すがゆえ視野を失った人たちなんだ。
でも出会う人が運悪かっただけとはいえ、救えない人も世界にはいるのだと思う。
また例にして悪いけれど、光を失った先輩のように、救うにはもう遅すぎる、という人もいるかもなんだ。
悪も人間ならば、私の身の内にも悪はあるのだろうと思うし、私が犯罪しなくてよかったのも、ただ運がよかっただけなのかもしれないから。
うーん、そんなこんな!

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