
ファイアーフォックスのホーム画面に突如現れたうちの旧ホームページの画像がどう見ても尻にしか見えない。
もっと言うと尻の*にしか見えない。
ドラゴンボールだ!と言えなくなったあたりもう私の想像力は純真さを失っているようだ。
いや、私だけにしかそう見えないのだろうか?
っていうかもう尻の*にしか見えず、せめて、せめて可愛い動物の尻の*だと思うことにした。
いや、可愛い動物の尻の*ではない。
私のホームページだった。

ファイアーフォックスのホーム画面に突如現れたうちの旧ホームページの画像がどう見ても尻にしか見えない。
もっと言うと尻の*にしか見えない。
ドラゴンボールだ!と言えなくなったあたりもう私の想像力は純真さを失っているようだ。
いや、私だけにしかそう見えないのだろうか?
っていうかもう尻の*にしか見えず、せめて、せめて可愛い動物の尻の*だと思うことにした。
いや、可愛い動物の尻の*ではない。
私のホームページだった。
皆さま、私はホラーが好きだがホラーが苦手である。
正確に言うと、超怖がりだがホラー作品は見てしまうかんじである。
あれだ、好奇心がなせる技だ。
あとはホラーって純粋に展開が面白いじゃんって価値観が自分の中にあったりする。
でも怖がりだから、幽霊が出てくるびっくりシーンなど「これは役者さんこれは役者さん怖くない」と頭の中で念仏のように唱えながら目をつぶっている。
もうホラー見なきゃいいのにと思うだろうが、見ちゃうんだ。
ゲームなどでは、サウンドノベルなどはまだ念仏を唱えながらも冷静に見れるが、アクションはダメだ、体感リアル感が強すぎる。
鷹の爪団の総統のように「やさしく殺してくれ~」が念仏となってしまうのだ。
多分実際私がアクションホラーゲームの主人公になったら同じことをしてうずくまるのだろう。
というかんじに非常に脆弱な部類のホラー好きだが、いつかこの経験を活かし「ホラーゲームの中に入ってしまった怖がりの弱虫」とか言う作品を作りたい。
私のような奴が主人公だと話が進まないと思うから、何か理由をつけて戦わせなきゃいけないのだが、まあ、惚れた相手が囚われているとかなんとかできるだろう。
がんばれ、いつ書くか分からない作品の登場人物よ。
私は、そう言って今日もホラーとは無縁の世界を生きるのであった。
何?現実自体が究極のホラーだと?
それは、ノーコメントで。
トップ絵をそろそろ変えたいが、いいかんじに梅雨明けしないからまごまごといつまでも今のトップ絵にしちゃってる。
見ての通り、雨がテーマの今のトップ絵。
描いた頃はなかなか雨が降らず、今度は変えたい頃になってもなかなか梅雨が明けない。
なんともこう、にっちもさっちもいかねえやって感じなのである。
次に描くなら夏をテーマにしたいが、夏、何があるだろう、アイス、アイスが食べたい、かき氷でもいい。
百歩譲って俺屍界にかき氷あるだろうか。
だったら俺屍一族でかき氷ってのもいいかもしれない。
いや、あの時代氷が貴重じゃなかったか?(AIR知識)
いや、ワンチャン永久氷室から急いで持ってきたという設定でもいける!
そう、そして!
一族には美味しいものを食べさせたいものだ!
というわけで、次回描くならニャンダー一味はお休みして「かき氷を食べる一族」を描いてみようと思う。
問題は誰を描くかなんだよね。
一族多すぎる問題。
もしここまで言っといて全く違う絵が出来上がったらコノヤロウって思ってやってください。
音切風太の99%は外からの優しさでできております!
よろしく!!
近所に来るキッチンカーが、すっごいインパクトのある歌を流し続けるのですが、どんなにググっても出てこない。
もしかするとこの地域限定で流してるかもだから、下手にどんな歌か言えないけれど、とにかくインパクトが強い。
「AIが作った歌じゃないですか?」
と言われてナルホドと思ったのだが、もし違ってたらごめんなさいな話である、先に言おう、ごめんなさい。
今度来てたら思い切って聞いてみようと思うのです。
その歌は何ですか?
誰の歌ですか?
教えてください!
このままでは墓に入るまでその謎を気にし続ける人生が始まってしまうので、まずは、その一歩を。
ウワー!
7月が来るー!
7月が来なさるぞー!
というわけで、もうすぐ7月でございます。
6月は色々あってお疲れの人もいるかもと思います。
のんびりした7月になるといいね。
7月には同人誌入稿したいな。
とりあえず本文描いたから、あとは表紙裏表紙だけです。
うーん、カラー苦手大魔王。
がんばります。
本文コピーして友達に校正頼んだら、左手が右手になってたり文字が抜けてたりと色々間違いがあったから確認してもらって良かったーと思っております。
これだから自分は信用ならないぜ。
俺屍の平方家も春雨家もお腹を空かせて私の帰りを待っているので進めたい気持ちもあるのですが、入稿するまでぐっと我慢でございます。
すまん!私が1人しかいないばかりに待たせてしまって!
というわけで、7月も引き続きがんばりますぞい。

うおー!
Xお休みしたいマン登場っ!
でも!!
意思が弱いからやめられないマン!
でも、Xのオススメは自分が見た呟きの履歴から選ばれるって言うから、もしかしたら私のせいかもしれない。
なんていうか、人それぞれだろ、答えださなくていいだろ、それ間違いだろって言葉が羅列しててちょっとストレスなのだ。
怖い。
攻撃的なツイート自ら見てしまう自分が怖い。
あれです、好奇心はネコをも殺すってやつです。
あ、フォロワーさんのことではありません。
というわけで、Xお休みしたいマン(お休みできない)の本日の呟きでした。
今日は原稿でもして、平和な絵でも描くナリ~!!
トウっ!
応募していた賞に落ちたなりー。
うーん、賞という山が、山がでかい。
17の頃に初めての投稿作を作って以来、今まで結構賞に応募してきたけど、一回もかすりもしないから、まだまだ技術が足りないんだろうなあ。
うむー、技術は分かるけれど、キャラやネタがダメと言われたらどうしよう、純粋に好きを詰め込んでるから、好きだけじゃだめなのかーって悩むかもしれない。
うむむー、でも、賞とか担当とかあこがれるし、あわよくば金も手に入るし、また何か賞があったら応募してみたいなりよ。
今回も落ちちゃったけれど、でもそんな私の作品。
私は結構好きだぜ☆
豚汁めっちゃ吹いた
コントのように吹いた
七味を入れすぎたせいか
喉を通過する予定がなんか変な所に入って死ぬほど吹いた
漫画だったら2カメ3カメって色んな角度でコマを配置するところだよ
とにかくむせた
綺麗にむせた
死ぬかと思った
あー生きてるサイコー
イエイ!
switch2、修理から戻ってまいりましたー!
でも、故障したさいのイザコザで、自分でデータをまるっきり消していたらしくて、それは戻らなかった模様。
てなわけで、今までのトモコレのわくわく生活はすべて水泡に帰したのでございます。
switchに入ってたデータは救出できたので、ハンドラの100クリア済みデータが守られたのは不幸中の幸い。
幻だったのさ……トモコレで過ごした90時間は。
トモコレを失って心に傷を負い人間的に一歩成長した私の未来にご期待ください!
現場から、音切風太でございました。
最近の悩み。
カラオケで高すぎる声も低すぎる声もでない。
でも歌いたい歌は高すぎる声も低すぎる声もださなきゃいけないんだー。
いつも絞り出すように声出してます。
いや、出てない。
どうやったら声出るようになるんだろうね!
友達とか周りの人たち本当に歌うまい人たちが多いからどうやったらそんなに出るんだよって気分です。
そんなこんな。
おいしいパン屋さんを見つけたのですが、なかなかのお値段……!
でも!すごくおいしかったのですよ!!
おいしいのに高い……これぞパン屋さんのジレンマ!……と名付けたりしました。
パン屋さん、いいよね。

花咲の呪いとバーン刀の戦いだ……!

美星さんと業くんは、どんどんと先へ進み、今はかけがえのない人同士になりました。
子供欲しいなって言ってたから、「イイネ!」って言っておいたよ。
そのうち子供生まれるかもしれない。
展開が早い。

テルはどうしても津古美に惚れようとするのだ。
もう2~3回は惚れてる気がするよ。
一方簿華は茶太に惚れそうになったりしていた。
茶太はもう斗夢と恋人同士になってるから、やっぱりやめとけって言っておいたけれど、幸せな恋を成就する津古美と、不幸せな恋をしそうになる簿華はなかなか分かってるなって思ってしまった。
明日も行くぞ!
おいしいパン屋さん!

映画だの本だのゲームだの、その媒体が好きであればあるほど1番好きなものって選べないような気がする。
なぜだ、私は考えた結果、一つの答えを導き出した。
好きな作品が!多すぎるからだ!
この前の自分をはぐくんだ9つの作品も、作った後からあれやこれやと入れたかったものが発見して「少ないよ!9個!」と思った次第なのでござる。
うん、好きなものだったら100個は選ばせてほしい。
いや実際私が映画だの本だのゲームだのを100個も好きなのを上げれるか?と思ったらハテナなのだが、気持ちどーんと100個なのだ。
それくらい、色んな作品に敬意を示しているのである。
多分これは、好きな料理って何と言われたらすぐに答えられない現象と同じではないだろうか。
と思うのであった。
好きな料理1つすぐに思いつく?
まあそんな人もいるよね!
そんなこんな。
絵はなんとなく描いた絵です。
本文とは全然関係がありません。
※コメントは最大500文字、5回まで送信できます