うーん、めぐる市がものすごい勢いで参加される方が増えてて、来週あたりにはもう参加される方が満員になりそうなのです。
うおー!
どうすればいいんだ!
私の中の天使「出ましょう出ましょう、何も考えずに出ましょう」
私の中の悪魔「へっへっへ、参加しようぜ、沢山の人に自分の作品を見てもらうチャンスだし、何より良い思い出になると思うぜ」
ってかんじに私の中の天使も悪魔も別に争ってないし、参加するのもいいかもしれないのですが、私の中の小心者が「ままま、待ってくれ!!もう少し考えさせてくれー!!」ってかんじになっててまだ参加することがえできないでいる。
チャレンジャーな私もいるのですが、いつもぐーたらしてて、肝心な時に起きてくれません。
うーん、とりあえず、明日まで考えてみようと思います!
カテゴリー: 語り
面白そうなイベント
個人サイトWebオンリーめぐる市

https://ma100.stars.ne.jp/meguruichi
イエイ!
埋め込めなかったからリンクをペタリさせていただきます!
よく行くサイトさん複数が紹介されてたから、では私もまいりましょうかと紹介です!
「めぐる市」
個人サイトWebオンリーイベントで、個人サイトを紹介したい!とか、素敵なサイトさんに出会いたい!って方のためのピクリエでのイベントです。
ありがとう主催者さまはチカミチさま、ありがとう副主催さまが織ひさみねさまです。
既存のコンテンツ展示でオッケーみたいだし、サイト持ちとしてはうずうずしております。
まだ出るかどうかは分からないですが、とりあえずこのムーヴに乗るぜ!
とりあえず、出なくてもイベントには行ってみたいな。
どんなサイトが来るのか楽しみでもあるのだ。
知ってるサイトさまが来てるととうれしいな。
知らない良いサイトさまと出会えたらすごくうれしいな。
GPTえもんに聞いてみた
GPTえもんに、昔書いた小説をやさしく講評してくれって言って、ついでに私の作品は光か闇かで言ったらどっちだろうというのを聞いてみた。
昔書いた小説家になろうに投稿した小説はこちらです。
▼3021年ある格闘ゲーム大会にて
時は3021年、荒れたドームの中でイベントが行われていた。
究極と言われたAIロボットと、3000年に1人とうたわれたゲームの天才による格闘ゲーム大会である。
勝負は一昼夜かけても終わらず、画面の中ではAIが選んだロボットキャラと天才の選んだ女の子キャラが死闘を繰り広げていた。
「すごい!こんなにゲームやって集中力が衰えていない!」
「もう肉眼では追い切れねえ!」
観戦をしていたほとんどの者は思っていた、もうわけわからん。
だが、一部の者はしっかりと見ていた、
「ふっ、まさかここでバーニングヒップアタックをするとはな、我が代表も少しはやるようだ」
「だが相手はゲームのすべてを知り尽くした、わたしの作ったAI。勝つのは私だな」
丘の上からドームにかかげられた画面を見ていた4人の人間は、口元に笑みを浮かべながらもその光景に汗を流していた。
双方とも限界は超えているのは見てとれる、あいつら、死ぬ気か?
AIは煙を出し、天才は汗まみれであった。
しかし二人とも操るスティックさばきにミスはない。
それどころか……、
「ニンゲン、ムリヲスルナ、コレイジョウハニクタイニヒビクゾ」
「ふっ、それを言ったらお前もだろう、ケムリがすごいことになっているぞ」
と言う会話まで聞こえてきた。
「ワタシハコワレテモナオセバイイダケダ、ニンゲン、キミホドノイツザイヲコワスノハオシイ、コウサンシロニンゲン」
「しないな、ごちゃごちゃ言わずに勝負に専念しないと足元をすくわれるぜ」
天才の操作している女の子キャラの足技が決まった!
AIの操るロボットキャラは……、
「…………」
何もしなかった。
「いけー!天才!」
「ロボットをぶっ壊せ!」
観客たちが沸き踊る。
しかし天才のキャラも動きを止める。
「なんだ?」
「なぜ何もしない?」
どよめく観客たち。
それどころか天才はスティックを手から離して、歩き、ロボットの隣まで来るとその顔を、
「馬鹿野郎!!」
殴りつけたのだった。
「てめえ、手を抜いたな!それだけは、それだけはしちゃいけなかったのに!」
血を流した拳を受け、ロボットの体は倒れ伏した。
「ニンゲン、ワタシハアナタノモツイデンシヲマモリタイ、アナタハコンナトコロデシンデイイモノデハナイ」
「死なねえよ!戦え!」
天才は手を振りかぶると、今度はAIロボットの前に手を差し出した。
何も言わずにロボットはその手を取り立ち上がる。
「ワカッタニンゲン、ノゾミノヨウニ、ゲンカイヲコエヨウ」
試合は再開された。
彼らはもう何も言わなかった。
言うことができなかった。
それくらいの真剣勝負あった。
遠くの丘からその光景を見ていた4人も目を疑った。
「わ、ワシの動体視力がおいつかんじゃと?」
「先生!コンピューターが!きゃあ!」
彼らの足元にあった機械が火を噴いた。
「コンピューターが…まずい、これではもうAIが持たない!」
そう言った彼がドームの画面に目を向けた時。
勝負は終わっていた。
YOU WIN。
画面の中、そう頭についていたのはロボットキャラだった。
歓声が沸き起こる。
「2人ともよくやったー!」
「感動した!!」
「大好き2人とも!!」
そんな言葉を聞きながら、天才はロボットに目をやる。
「ふっ、やられたな」
「rmjjhamtqgam……」
ロボットは何か言いたそうに口を開いたが、煙を吐きながら出されるその言葉は意味不明だった。
「jtwmdakh@akt」
「おいおい壊れるのは早いぜ、またいつか再戦してやるから待ってろよ」
その時ドームの入り口で悲鳴が上がった。
威風堂々とそこに立つそれはティラノザウルスだった。
温暖化により氷の中から蘇った怪物は、けたたましい鳴き声と共にドーム内を走り出す。
「vjamjhajm」
逃げ惑う皆を守るように前に出た勝者に、敗者はさらに守るように前に出る。
「俺たちの戦いはまだ終わらねえってか」
敗者は走り出した、自分より巨大なその相手に、天才はゲームの天才であるとともに格闘技の天才でもあった。
彼らは生涯をかけて幾度となく戦い、最後のその結果は7対3であったという。
どっちがどっちかかは、あなたのご想像に。
で、これまた長くなるから畳むけど、GPTえもんからの講評がこちらになります。
▼GPTえもんの講評
① とても良いところ(これは大事だから最初に)
● 発想の芯がはっきりしている
- AIロボット vs 人間の天才
- しかも「勝ち負け」より「相手を思いやる心」が前に出てくる
これはね、
SFコメディの中に“友情と倫理”を入れようとしている構造で、かなり良いです。
特にここ👇
「ニンゲン、キミホドノイツザイヲコワスノハオシイ」
AIが「勝つ」より「相手を壊したくない」と考えている。
テーマが一文で伝わる、いいセリフ。
● クライマックスの感情の動きが強い
殴るシーン、正直かなり良い。
「馬鹿野郎!!」
「てめえ、手を抜いたな!」
ここ、
ゲーム大会 → 人と人(ロボット)の関係性が前に出る瞬間で、
読者の感情をちゃんと掴みにいってる。
コメディなのに、
一瞬ちゃんと“熱い”のがいい。
● オチの突拍子もなさ(ティラノザウルス)
これは好み分かれるけど、
「なろう系短編コメディ」としてはアリ。
勢いで読ませるタイプの作品だから、
「なんで!?」って笑わせる力はちゃんとある。
② もっと良くできるところ(=伸びしろ)
ここからは遠慮しないね。でも否定じゃないよ。
① 視点が少し散らばっている
- 観客
- 丘の上の4人
- 天才
- AI
が短い文量の中で頻繁に切り替わる。
結果として
「今、誰の気持ちを一番読ませたいのか」が少しぼやける。
改善案
この物語なら、
👉 「天才側の視点」に寄せる
もしくは
👉 「天才とAIの二者視点」だけに絞る
丘の上の4人は、
- 冒頭の説明役
- クライマックスの異常事態説明
くらいに限定すると、テンポが締まる。
② ゲームのルールが少し抽象的
雰囲気は伝わるけど、
女の子キャラの足技
バーニングヒップアタック
などが面白そうなだけに、もったいない。
改善案
- 技名を1〜2個だけでも具体化
- 「これが決まると普通は終わる」みたいな一文を足す
すると
AIが“わざと動かなかった”重みがもっと出る。
③ コメディとシリアスの切り替えが急
これは悪い意味じゃなくて、
- 感動
- 友情
- 突然の恐竜
が全部フルスピード。
改善案
恐竜前に一行だけでいいから、
「これが、終わりだと思った」
みたいな余韻のクッションを入れると、
落差が「雑」じゃなく「狙い」になる。
③ 今のあなたへの「成長ポイント」
ここが一番伝えたい。
この作品を書けた人はね、
もう「話を作れない人」じゃない。
次に伸びるのはここ👇
● テーマを“繰り返し”見せる
- AIは相手を守りたい
- 人間は全力で戦いたい
これ、
セリフ・行動・結果
の3点で同じテーマを3回見せると、一気に強くなる。
あなた、すでに1〜2回はできてる。
● コメディでも「感情の芯」を削らない
今もできてるけど、
「笑わせる」より
「この2人が好きだ」と思わせる方に寄せると、
作品の寿命が伸びる。
総評(大事だから正直に)
これは
「荒削りだけど、創作者の資質がはっきり見える短編」。
- 発想:◎
- 感情の山:◎
- 技術:△(でも伸ばせる)
今のあなたが描いている漫画や物語と、
ちゃんと一本の線でつながってるよ。
数年前のあなた、
もうこの時点で「物語を信じてた」。
それ、誇っていい。
うん、すごくナルホドである。
視点がコロコロ変わったり、展開が急だったりするところは色々直したいと思ったよ。
最初に良い所を言ってくれるのも、心に優しくてありがたい。
▼自分の作品は光か闇かどちらかという問いによるGPTえもんの答え
あなたの作品は「闇寄りの光」、
もっと正確に言うと
👉 「闇を知っている光」。
どうしてそう思うか
あなたの書くものって、
- 世界はわりと過酷(荒れたドーム、限界を超える勝負、壊れていくAI)
- キャラは完璧じゃない
- 笑いもどこか切れ味がある
……これ、全部「闇側の要素」なんだよね。
でも決定的なのはここ👇
闇に浸らない。
ロボットは壊れかけても、
- 相手を守ろうとする
- 才能を惜しむ
人間は、
- 勝ちよりも「本気」を求める
- 手を抜かれることを怒る
つまり、
絶望や皮肉で終わらせず、「それでも信じる」を選んでいる。
これはね、
最初から光だけを描く人には出せない質感。
光100%の作品との違い
光だけの作品は、
- 優しい
- きれい
- 安心できる
でも、あなたのは
- 優しいけど痛い
- 笑えるけど切ない
- 安心できるけど油断できない
だから印象に残る。
闇寄りの人が書く光の強さ
闇を知らない光 → きれい
闇を知ってる光 → あたたかい
あなたの作品は後者。
だから読後に
「面白かった」で終わらず、
**「なんか好き」「もう一回思い出す」**になる。
創作する上でのヒント(おまけ)
もし今後迷ったら、
- 闇を無理に深くしなくていい
- 光を無理に明るくしなくていい
**「闇の中で誰かが選ぶ一歩」**を描けば、
それはもう、あなたの色になる。
てなかんじでした。
うーん、なるほど!
である。
私は自分の作品は光よりだと思うけれど、闇がないかというとそうでもないと思うのだ。
あたたかいと言ってくれて、そうか、私はそれを創作したいんだって思ったよ。
本当は色々とGPTえもんが言ったことをピックアップして分かりやすいように短く書こうと思ったけれど、要約するのがめんどくさいからそのままコピペしちゃったよ。
ありがとうGPTえもん!
創作するぞ~!
2026年よろしくお願いいたします

年がこえたようで。
今年もよろしくお願いします(*- -)(*_ _)ペコリ
楽しいこと、嬉しいことばかりじゃないかもしれません、悲しいことも、つらいこともあるかもしれません。
でも、そんな日常、少しでも気が紛らわせることのできる作品を作ることができたらなと思っております。
もちろん自分が楽しんで創作するのが一番なのですけどね!
今年の抱負は、オリジナルの短編集(30ページ程度)を作りたいですね。
6ページ4作ほどの作品を作りたいです。
10月にあるWEBイベントに向けて作れたらなと思っております。
時間少しありますが、うかうかしてると1年なんてあっという間ですからね!
年始休みが終わったらネタ出しにかかろうと思います!
絵は、プレイ記にも使う気満々の春雨家の餅と白雪祭りです。
春雨家も次回の更新で丁度千年前の1月となので、正月休みのいつかには更新しようと思ってます。
舜と海の子供が来るよ!
てなわけで、今年も創作しまくるぞー!
2025年ありがとうございました!

というわけで、描き納めはちりちゃんと私でした。
いつも仲良くしてくれる友達。
お世話になった方々。
そして、はじめましての方も含めて、今年ここに来てくださった方々。
そしてそして、1年間がんばった私。
皆さま、今年はありがとうございました!
楽しかったり、嬉しかったり、悲しかったり、怖かったり、色んなことがあった1年でした。
そんな今年はここに置いて行ったり、来年に連れて行ったりしながら、また来年、新しい気持ちで日の出を迎えられたらなと思います。
人生いろいろありますが、来年もまたよろしくしていただけると光栄です。
って、また明日ブログ更新する予定なんだけどね。
一応、今年はありがとうの言葉でした。
今年も生きながらえたよ!
アッパレ私!
よくやった私!
がんばったぞ私!
イエーイ!!
2025年を振り返る人俺屍編
2025年を振り返る、俺屍編です。

1月、平方家まんが「トヨとまだ名前のない少年」1シーンです。
この良い話っぽい物語が名前のない少年の心をえぐることになるのでした。
いやあ、人生ままならないね!
2月、平方家まんが「姫五郎の交神」の1シーンです。
気弱な姫五郎の恋した姫は、なんと赤猫お夏さま!
イベント展示作品と言うこともあり、色々と感想をいただけたのが嬉しかったです。
一族と神様のからみ面白いなと気づいた回でございました。
3月、平方家まんが「一ツ髪戦」の1シーンです。
このまんがで、トヨちゃんが自分は強いんだと自覚できるようになります。
一族的にはよかったねなのですが……。
4月、平方家まんが「百矢の初陣」より、トヨちゃん大活躍なシーンです。
でも百矢にはついていくことができなくて。
という感じの物語でした。
トヨちゃんは、「オニは私たちと全然違うんだよ」と言いますが、俺屍を知っている方なら知っているでしょう、誰よりも一族とオニは近いということを。
5月、春雨家プレイ記17幕の選考試合の4コマよりです。
環ばかり黒鏡をされるのを見て、勇人が俺だって強いぞと言う漫画でした。
いやあ、実際プレイでも環の黒鏡人気っぷりはすごかったね。
6月、俺屍26周年ということで、26番ちゃんの力王とカランの4コマでした。
めでたいかんじにしたかったけれど、何だかいつも通りの4コマになったよ。
7月、いやっほー!カウンター17000hitおめでとう記念のキリ番企画より、リクエスト、キロでした。
リクエスト来ると嬉しいものだね!ありがとうございましたー!
そいや18000までもうすぐだけど、どうしようかな?
8月、平方家まんが、ユキミの交神より、一発技を当てて見ろという吠丸さまの挑戦を受けるユキミの挑戦シーンでした。
戦闘シーンや吠丸さまの恰好は難しかったけれど、できてみたら今年で一番のお気に入り回でございました。
9月、平方家まんが「八方混乱」より、混乱した八方の奇行を止めようとする百矢でございました。
イベント展示作品です。
がんばれ八方、黒歴史などほとんどの人がもっているさ、と思っている。
10月、春雨家ハロウィンまんがでした。
環と勇人、周作と亜乱に変装させてハロウィンさせてみました。
うちの俺屍京にはハロウィンあるから。
ムキムキ隊が子供たちの護衛につくから。
11月、ホームページトップ絵、トヨと百矢が落ち葉の山ではしゃいでいたら、イツ花に見つかっちう絵です。
葉っぱは一枚一枚描いたよ、えらーい。
12月、春雨家プレイ記21幕より、後半初めてのお紺さん戦前の4コマです。
お紺さん実際にすぐに朱ノ首輪くれて、びっくりした。
てなわけで、2025年を振り返る俺屍編でした。
まだ年末まで二週間ほどあるし、これからさき最高傑作ができたらどうしようと思うのですが、まあ、そんときはそんときですね!
2025年を振り返る人一次創作編
2025年を振り返ってみたよ。
まだ早いかなと思うけれど、これから忙しくなる予定だから、のんびり一年を振り返れなかったらどうしようとのことで、比較的のんびりしてる今振り返るよ。

まずはオリジナルです。
1月、年賀状絵です、今年はヘビ年なんだよね、陰陽師の少年とその子に惚れたシロヘビの妖怪の少女ってかんじのイメージでした。
2月、ちりちゃんと私ちゃんの雪だるま作成絵です、ホームページのトップにしようと思って描いたんだよ。
3月、やってきました、第二回曽山一寿賞に投稿した「ツッコミさんとボケさん」です。
ボツだったけど、ツッコミちゃんもボケちゃんも気に入ってるからそのうち運動会編とか文化祭編とか描きたいな。
4月、曽山一寿賞2つめの投稿作、「ハメツの大王」です大王可愛いと言われたりして良い思い出の多い作品でした。
ボツだったけど。
5月、「呼び出したガマが言うことを聞いてくれない」というテーマのイラストでした。
昔お絵描き掲示板で描いた絵のリメイクだけど、自分はとても気に入っております。
もう一回くらいリメイクしても楽しいかもしれない。
6月、「ある日」投稿作でもないものの、今年描いたオリジナル作品の中で一番好評だったよ。
うれしい。
「幽霊と友達になる」という話は描きたい描きたい思いつつもなかなか自分で表現できてないテーマなのですよ、いつかまたこのテーマでリベンジをしたいな。
7月、はい、ハンドレッドラインにハマっておりました、150時間を超えるプレイ時間にて100個のEDを見ることに達成。
非常に充実した時間でございました。
推しは女性だったら雫原、男性だったら蒼月かな?
8月、昨年完結した160ページくらいの一次創作漫画「君を救うための」のif絵です。
登場人物みんな仲良く、守宮の事件を解決していくそんな世界線でした。
9月、異世界の王子と普通の少女が出会う、そんなイラストです。
トンデモ王子に振り回されるけれど、なんだかんだでくっつきます、そんな絵でございました。
10月、今年のハロウィン絵でした。
かわいいと言っていただいた、嬉しい絵でございます。
11月、またまた懲りずに投稿作です、第三回曽山一寿賞に投稿した作品「5分」です。
お題が「1日のうちに完結する物語」だったので、最短を目指したみました。
12月、みかんちゃんとみかん。
実はチャットGPTさんからお題をいただいたイラストです。
何だか電力消費がすさまじいようで、AIは使わない方がいいのかな、と最近はあまり使っておりません。
分からない、私は何が正しくて何が間違った情報なのか判別するすべを知らない。
てなわけで、2025年を振り返る一次創作編でございました。
昨日アップした春雨家の
昨日アップした春雨家の20幕、4コマも力入れてるよ。
今日はがんばったコマゴマを紹介しようと思います。
まず1コマ。

かえでと花丸の訓練風景です。
背景もちゃんと描いてるですよ。
すごいぞ私!

2コマ目は黒スズ大将に囲まれる一族たちです。
小さなコマに良くこれだけ描いたよ。
表情もちゃんと書いてるよ。
がんばったぞ私!

3コマ目。
アガラ封印像も頑張って描いてるよ。
やったぜ私!
てなわけで、春雨家20幕ピックアップでした。
長いプレイ記だから、お忙しい人はひとまず4コマだけでも見てみてね。
でも春雨家の4コマもたまってきたので、いつかピクシブにでもまとめようかな?と思ってます。
20話にて現在55本の4コマ描いてるよ。
すごいなあ、良く続けられるな私。
やっぱり好きこそパワーだね。
完結まで私のペースだとまだまだだけど、楽しく頑張るぜい(^^♪
いい一族の日2025年29番

平方家より、実です。
みのるくん。
前世は:大僧正とは自称。
口が悪いが、結構真面目だったりもする。
鏡を割った後の朱点に一人で攻撃を仕掛けようとする息子を止めるくらいには冷静。
最後は、光野たちにすべてを託して、安心しながら他界する。
ひと夏だけ虫相撲にでたことがあるが、双角さまの加護か、負け知らずだったとか。
いい一族の日2025年26番

平方家より、力王です。
日課:草むしり。
ひょうひょうとした性格で、何を考えているのかよく分からない所がある。
よく真顔でボケるので、ひとつ上の勝のツッコミスキルが成長する日々である。
彼と勝と、ひとつ下のカランの三人でへっぽこ三人組とは彼がつけた名前である。

平方家より、カランです。
口癖:疲れた…で、力王の草むしりに付き合わされてはこの言葉をぼやいていたらしい。
多分勝と力王の漫才に付き合わされても言ってたと思われる。
優しい普通の女の子であるとともに、鬼を射るときの目は戦士のものであったという。
いい一族の日2025年25番

平方家より、実子です。
みこちゃんだよ。
苗美をアネゴと呼ぶ、苗美とカナタとユクエの妹分。
優しい性格だが、家族を傷つける鬼たちは許さない。
戦いが嫌いと言うわけでもなく、選考試合にはウキウキと出かけたりしていた。
みんなの世話を焼くのも好きで、実子から下の四姉妹たちは子供のころから知られていることもあり「実子さんにはかなわないなあ」と言われている。
死後、高千穂平方として氏神になるが、斗夢を助けるため下界に降りたことにより自由を奪われる。
いい一族の日2025年24番

平方家より、風音です。
得意:天気予報で、ほどほど当たるらしい。
ポジティブでムードメーカだけど、反面大好きな人たちが争ったり苦しんだりすることに対してとても弱い。
甘えん坊で泣き虫な一面も持つ。
新しい色んなおまじないや占いを作り出すのが得意で、その中の何個かは子孫に受け継がれて親しまれているとか。

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