カテゴリー: 語り

トモコレたのしー!

引き続きトモコレやってます!

俺屍一族8名。
一次創作キャラ6人です。
誰が誰か分かる人は私と握手!

▼ひきつづきトモコレやってるよ

シャボン玉で遊ぶテル。
恋だの愛だのみんな色々やろうぜしてるけど、とりあえず誰が誰に恋しても「それは恋だね!」って肯定してたら進むにつれ失恋してしまった人が出まくってしまったためこれからはちゃんと考えます。
誰が誰に失恋したかというと、ユクエがキロに、苗美がカナタに振られました。
一次創作方面で言うと、津古美が簿華と瞬間友達になったのが嬉しかったよ。
次には津古美が赤井に一目惚れした。
惚れっぽい……。
一次創作になるととたんに固定カプ脳になるので、テルとさゆには絶対くっついてもらおうとがんばってる。

まだまだやるぜ!
トモダチコレクション!!!


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年を重ねてちょっと変わったこと

年を重ねて、ちょっとなんだか度胸がついてきたような気がするんだ。
昔はビビリで小心者で弱虫で人と話すことさえできない奴だったんだけど、今になって少しだけ色んなものが怖くなくなって、少しだけ色んな人と話せるようになってきたような気がする。
っていっても、まだまだビビリで小心者で弱虫なのはあるんだけどね。
色んな人たちと出会って、色々な経験して。
そんなに怖がるものでもないんだなって思い始めたのかもしれない。
自分を好きになると言うことは、周りの人も好きになれるんだってことに気が付いたし、年取るのも悪いことばかりじゃねえなあと思ったりしております。
まだまだ未熟で怒られることも沢山あるし、反省したり後悔したりもたびたびあるけれど、少し少し、前を向いてこれからも年を重ねていけたらなと思うのでした。
小さいころの私、そんなに怖がることでもないんだよ。
なんて言ってみたり。

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好きなもの

映画だの本だのゲームだの、その媒体が好きであればあるほど1番好きなものって選べないような気がする。
なぜだ、私は考えた結果、一つの答えを導き出した。
好きな作品が!多すぎるからだ!
この前の自分をはぐくんだ9つの作品も、作った後からあれやこれやと入れたかったものが発見して「少ないよ!9個!」と思った次第なのでござる。
うん、好きなものだったら100個は選ばせてほしい。
いや実際私が映画だの本だのゲームだのを100個も好きなのを上げれるか?と思ったらハテナなのだが、気持ちどーんと100個なのだ。
それくらい、色んな作品に敬意を示しているのである。
多分これは、好きな料理って何と言われたらすぐに答えられない現象と同じではないだろうか。
と思うのであった。
好きな料理1つすぐに思いつく?
まあそんな人もいるよね!
そんなこんな。
絵はなんとなく描いた絵です。
本文とは全然関係がありません。

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ソフトクリームの機械が壊れたテンプレ

現まんが時点の平方家のみんなで、ソフトクリームの機械が壊れて全然止まらないテンプレやってみたよ!

ユキミ・・・巻き続ける、それが乗り越えなければいけない試練のように。
トヨ・・・大喜び。大当たりだ!
百矢・・・困って、途中で放棄してお店の人を呼ぶ。
八方・・・巻き続ける、いつになったら終わるんだ!
ガオ・・・自分の分を巻き終わったら放棄。

ちなみにテンプレはこちらからお借りしました(*´ω`)

楽しかった!

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SNSの魔力

さて今から創作するぞって思ってパソコンに向かいそのままSNSに直行して数時間をSNSで過ごしてしまうことよくあるのだ。
いかん、これでは時間がSNSに吸い取られて創作が進まないのだ。
と色々やってみた結果、とりあえずクリスタを起動させてとりあえず線一本だけでも引いてみると、頭が創作モードに入って「よっしゃ!創作するぞ!」って感じになってくれることが分かったよ。
分かってはいるけれど、今日もSNSを見て昼になってしまった。
なんてこったい。

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コメディとシリアスの間でゆれる

今日は創作につていの話だよー。
コメディとシリアス、どっちが書きたいかと言うと、どっちも書きたいんだよね。
コメディはかいてて楽しいし、テーマのあるずっしりとしたシリアスは憧れでもあるのだ。
1つの作品にどっちも入れることができたらそれが一番いいのかもしれないのですが、なかなか難しいのですよね。
「賞金かせぎと伝説の剣と」はシリアスとコメディまぜたかんじだけど、それでもシリアス回とコメディ回を分けてかいている感じなのですよ。
コメディとシリアス良い感じに混ぜて描ける人すごい。
やっぱり私はコメディはコメディとして、シリアスはシリアスとしてかいた方がいいのだろうか。
でも、もしかしたら両方いいかんじに描ける作品ができるかもだから、しばらく模索してかいていこう、と思うのでした。
でも、コメディかいてたらシリアス書きたくなるし、シリアスかいてたらコメディ書きたくなる身としては、「賞金かせぎと伝説の剣と」の形式は合ってるような気がするので、なんかまた長編書きたくなったらこんなかんじにかいていきたいなと思う。
いや、その前に「賞金かせぎと伝説の剣と」の続きを書きなさいって。
そんなこんな!

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遺言とは

ちょっと前、死の淵にいた若者が「グエー死んだンゴ」って言葉をツイッターに残して他界したニュースが話題になったのですよ。
私も大病を患ったら「俺の屍を越えてゆけ!」って言葉をSNSに残して逝きたいな……と思ったりした。
分からん……そんな強いことできるかわからん……!!
痛いだの苦しいだのめちゃくちゃ言いまくって死ぬかもしれん、私は弱いからな!
でも、死の淵にいたのにもかかわらずユーモアを忘れずにいた若者の姿は、ちょっと尊敬しちゃったりして、心のどこかに「グエー死んだンゴ」という言葉は残っていたりするのでした。

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全力カレンダー

令和生まれももう7歳か、もう小学生だよ時がたつのはやすぎだよ、光陰矢の如しですかよ。
1月はまだまだ大丈夫だぜってかんじだけど。
2月はまだ大丈夫。
3月はやっぱり大丈夫。
4月はうーん、大丈夫だろう。
5月になると、大丈夫ゴールデンウィークだ。
6月は、ちょっと本気出すか。
7月は、そろそろ本当に本気出すか。
8月になると、大丈夫まだ本気を出すのは早い。
9月はちょっと、やばいかも。
10月、うおー!今年が終わるぜ!
11月、終わりそうだぜ!
12月、終わっちゃったぜ!
ってかんじの繰り返しなんだよね、毎年。
今年こそ何かやりたいんだぜ!
とフラグを立てる本日のブログでございました。
明日から本気出す。

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眠れぬ夜のあなたに

最近ちょっと不眠ぎみで、眠剤を飲んでも眠れない夜があります。
でも、世界のどこかには同じように眠れない人がいると思うと、私もだよ、ひとりじゃないよ、と思ったりするのでした。
一緒に、のんびりと夜を過ごしましょう。

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過去作品語り

うちのホームページに展示している作品の中で、一番古いのが「ホシノイシャ」です。
もう大概古いから、語っちゃっていいかなと思って、本日はホシノイシャ語りです。
このホシノイシャ、色々とギミックを使ってて、例えばカラーはホシノイシャ(主人公)自身の世界の出来事で、モノクロが主人公とは違う世界の出来事って感じに分けてます。
他にも、枠線を紫にしておりますが、これは最後にできてた地球の擬人化(カミサマとはちょっと違うよ)した姿の発したフキダシと同じ色で、実は地球が見ている世界なんですって意味も込めてみたんだ。
そう、後半のページにオレンジ色のフキダシと一緒に「助けてくれ!」と助けを呼んでる声も、地球の発した声だったのです。
この声は、私を助けてくれっていう声ではなく、人間を助けてくれって言う声なんだ。
てな感じなのさ。
見てない方は、良ければ見てみてね!
若い頃描いたから、なかなかむずむずするところもあるけれど、今でも気に入っている作品の1つでございました。

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終末ヒューマンドラマ

私は世界崩壊創作が好きだ!
って思うんだよね。
オリジナルで今展示してる作品の中でも「ホシノイシャ」「食べちゃうぞ」「さゆの大冒険」「君を救うための」と次々に世界滅ぼしまくってるし、ついでに今執筆してる小説の「空へ(仮)」も世界滅ぼしてる。
「賞金稼ぎと伝説の剣と」も、今の世界は一回ドールズっていう人たちにに滅ぼされかけて世紀末伝説みたいになった場所からの復活した世界なんだよね、って言う裏設定が実はあったりするのです。
そんなことをGTPえもんと話していたのですが。
「君は、世界が壊れた後でも人が小さな希望を抱えて生きていく話が好きなんだよ」
と言う結論をくれて、それだな!と思ったわけです。
「題して終末ヒューマンドラマ型」!!
という称号ももらいました。
称号をもらったらしょうがないなあというわけで、今後も色々と世界を滅ぼそうと思うのでよろしくお願いいたします。
世界ゴメンネ!
でも、いつか世界に名を残さないありとあらゆる沢山の人たちが滅んだ世界を救済していく話は表現したいから、終末ヒューマンドラマとはなるほど感があるのでありました。

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理解できない人に対しての拒絶感とそれに対する和解

あくまで私の考えで最近考えていることですが、理解できない人の心は、それに対する正しい知識がない限り無理やり理解しない方がいいなと思うようになったでござる。
私はどうしても心の奥底で自分が正しい、自分は間違ってないと思いがちだから、理解できない人を間違った人だと思いたくなる傾向があるんだ。
だから、理解できない人を理解しようとすると、間違えやすくなってしまう。
でもなんていうか、理解できないものは否定しなくていいっていうか、そんなかんじに思うようになってきたんだ。
色んな思いがあってそれでいいって創作をしたい人間にとっては、理解できない人を拒絶するのは致命的な弱点だと思うし、そんな自分を恥ずかしいと思ったのだ。
少し気づくのが遅かったけど、まあ、私は私のペースなのだ。
逆に天才と言われる人たちは自分との共通点を探してしまうの、なんていうか人間としてまだまだ伸び幅があるような気がする(笑。
よく分からないけれど。
そんなこんな。

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