月: 2025年8月

イベント用の作品

イベント用の作品を作り始めてるよ。
俺屍イベント宴舞3は10月10日~10月13日にあるのですよ。
作品ができてから参加表明しようかなと思ってるから、まだイベント登録はしてないのですが、イベント登録したらまたここでお知らせします。
春雨家の最新のプレイ記は本日完成したので、あとは平方家まんがです。
平方家の絆5月~7月までのプレイメモ
の中の5月のところです。
コメディっぽくなったらいいな、と思うのでした。
明日には9月だから、これからなるべく早くに参加表明できるようにがんばりたいです。
がんばるぞー。

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お題「パジャマ」

1h4dお題「パジャマ」でした。

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描きたい創作

描きたいけどなかなかかけないでいる創作リストアップ。
タイトルだけは(仮)で考えた。

▼「暁と鬼」

前から何回か落書きしている坊さんと少年と鬼の話。
紆余曲折でタヌキも入った。
1話のネームだけを3回ほど描き直したりしてみたけれど、なんかもっと面白くならないもんな頭をひねっている。
というのも、シリアスすぎるのだ。
めっちゃシリアスなのだ。
人間と鬼と第三勢力の「妖怪」という概念を入れて世界観を壊してみようかなとも思ったけれど、まだそのネームは作ってなかったりする。
まあ、のんびり考えようと思う。

▼「神様の候補になったらしいけれど、周りの候補生に勝てる感じがしないからやめていいですか?」

最近流行りの長いタイトルにしてみた。
神様や~めた。
そんなことを言って地上に降りた神様。
どんなに探しても見つからない神様を一時あきらめて、次期神様候補5人を集めた天界、それになぜか呼ばれた1人の記憶喪失の少年。
テスト時間は10年、いかに神様らしいふるまいができたかを競い、10人の謎の採点者を合格に導けばその者が神様になる。
さあ、神になるは誰だ。
てなかんじのやつをもそもそ構想してるよ。
今はキャラデザしてる。
マスコットキャラクターがいてもいいかもしれない。

▼「賞金かせぎと伝説の剣と」

うちのホームページにも置いてある、賞金かせぎと伝説の剣の珍道中。
途中途中や最後まで考えてたりするのだが、自分でも分かる、長いぞこりゃ。
でも是が非でも描きたいシーンが最後らへんにあるので、是が非でもそこまではたどり着きたい、最後らへんだけど。
8話はネーム描いてるから、深く考えず筆を進めるのもいいかもと思ってる。
ただ純粋に体が足らなくて手か付けられない。

▼「赤坂三丁目魔法教室生徒募集中」

これもまだ構想を手放せないでいる。
これも描きたいシーンがあるんだよー。
先生や生徒のみんな(未登場含)もなんだか気に入ってるし、また描き始めたくもある。
コメディちっくなのも自分にあってると思うんだ。

▼「宇宙船ルドアートと人間の少年ヒロ」

名前うろ覚えだけど、その昔描くつもりのない話タグかなんかで考えた話で忘れられないやつ。
宇宙船ルドアートとその中にいる人間の少年ヒロと親友の機械少年の子が中心となる、色んな種族の子たちの話。
みんな落ちこぼれだけど、楽しく宇宙船や色んな星々を冒険するのだ。
短編形式で、なんか色んな話がかけたらなと思っている。

▼「帰る」

これも同人誌がどうたらこうたらタグに描いた話。
忘れないうちにメモしておく。
残業続きで疲れながら家路につくサラリーマン山田、しかし、台風が来たり竜巻が来たり雷が落ちたりあげくのはてにはクマやヘビが出たりとその道行は修羅だった。
しかし帰る、帰って温かい飯と風呂に入りふかふかの布団で寝るんだ。
山田はそう思っていた、いつの間にか謎のホームレスと謎の自転車少年も仲間に入り、彼らは家路を急ぐのだった。
この中では珍しい短編である。
一番描きやすいのか描きにくいのかよくわからない。
でもなんとなく描きたいのだー。

▼「村娘ミナは今日も最強少年と一緒です」

主人公は村娘ミナ、その幼馴染は、生まれつき世界最強の力を手にしてた世界のイレギュラー的存在だった!
私にしては珍しい恋愛ものというか、ラブコメである。
もちろんミナと最強少年がくっつく、までの色んな話。
描きたいなあと思いながらもなかなか描けずずるずると描きたいなあだけを引きずっている。

▼「ギャグ国の逆襲」

ギャグ国の王子が、侵略するシリアス国とギャグで戦う話。
ギャグである。
描けるのか?私に。
でもなんだか面白そうだから構想しよっと思ってる。

なんか変にカラフルな投稿になったちゃった。
クリックで解説が開きます。
まだなんか出てくるかもなので、その時は第二弾の記事を作りますです。
ここに記していたら!
いつか私がかいてくれるだろう!
ときわめて他力本願的自力本願を置いておくのでした。

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失敗作とオルゴール

久しぶりに薄暗いオリジナル絵です。
失敗作とオルゴール。
ある逃げた失敗作と、捨てられたオルゴールのほんの小さな物語。
と想像したりしております。
目の前の人物が失敗作と戦うか助けるか、御想像の通りに。

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ハンドレッドラインEND036回収

ハンドレッドラインEND036回収したブー。
以下、ネタバレ感想だブー!

▼ハンドラEND036(ネタバレあるよ)

まだまだワザワイの箱編だよー。

END036
丸子くんと一緒にお祓いをすることになった澄野君。
ってとこだけでもツッコミどころが多いのに、2人とも超真剣にお祓いの儀式を進めるのだ、仲間から呆れられながらも。
でも霧藤さん(ギィ)にはちょっぴり効いてるみたいだし、最後もまさかの「俺たちの呪いはこれからも続くぜ!」ENDだったから、霧藤さん(ギィ)の苦悩はまだまだ続くなあってかんじでした。
2人が仲良くてなによりだよ。
そしてこのタイミングで、シナリオロック1が解けたよ!
これでなのか!?
ワザワイ編の中でも犠牲者も少ない方だし、ハッピー?エンドなのだろうか一応。
何エンドだ。
ワカラン。


本日二回目のハンドラ感想でございました。

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ハンドレッドラインEND034と035回収

ハンドレッドラインEND034とを035回収したでゲソ。
以下、ネタバレ感想じゃなイカ。

▼ハンドラEND034と035(ネタバレあるよ)

ワザワイの箱編だよー。
次々に殺される仲間たち。
気が付けば残ったのは澄野くんと雫原さんと霧藤さんと川奈さんと銀崎くんだけだった。
雫原さんは言います。
「この中にギィに取りつかれた誰かがいるわ」

いやここで銀崎くんが「僕が犯人です!」って名乗り出るわけなのですが、いや、ギィに取りつかれてるのは霧藤さんだろう!?
知ってるぞ、別ルートでカエル食べたいって言ってたの!
って思って進めてたらやっぱり僕は犯人ではありませんとか言い出す銀崎くん。
知ってた!
知ってたよ!
でも戦いの後戻ってみれば殺されている銀崎くん。
そうなると思ったよ!!
100日目、澄野くんは選択を迫られます。
犯人を指摘するか、しないか。

END034
犯人は霧藤さんだと指摘する澄野くん。
霧藤さんは自白します、自分がやったことをすべて、でも殺せるの?君たちに私が?そう言う霧藤さんを殺したのは……。

うわー!
やっぱりー!!!
カエル大好きギィの女王は霧藤さんだったー!
知ってたー!
あと雫原さん死ななくてもループと言うか情報は別の彼女に行くのかな?
てっきり死に戻りだと思ってたよ。

END035
犯人を指摘することができなかった澄野くん。
一人部屋に戻ります。
犯人は分かっていた、でも言うことができなかった。
そして一人、澄野くんの部屋に来る人物がいました。

澄野くん、霧藤さんにとことん弱いなあ……。
ギィなのに、ギィなのに。
でもこれからのことを思うと、犯人には雫原さんあたりが気づきそうな気がしなくもないけど大丈夫なんだろうか。

そろそろ語尾のストックがなくなってきてどうしようと思ってきてるよ。
どうしよう。

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くるくる回る

ダブルラリアットという歌がその昔あってだな。
そういう歌があるということは知っていたのですが、最後まで聞いたのは最近だったのであった。
いやあ、いい歌ですね。
そういうことを思い出しながら描いた一族です。
平方家より、風音ちゃんです。
読みは「かぜね」ちゃんだったりします。

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へび花火を見守る図

へび花火を真剣に見守る一族可愛くないか?
と思って亨と香で描いてみたよ。
うん、可愛いな!(確信

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ハンドレッドラインEND037と038回収

ハンドレッドラインEND037とを038回収したでポヨン。
以下、ネタバレ感想ポヨン!

▼ハンドラEND037と038(ネタバレあるよ)

前回に引き続きワザワイの箱編だよ~。
この地で生きる人々、その村、見てきたものをすべて隠すことにした澄野君。
その日から「浸食」が始まります。
壁から床から噴き出す血、血溜まり、絶えずやってくる幻覚たち、そして死体、霧藤さんの笑い声、死体。
ある日丸子くんの姿を追って森に行くと、また死体が3体ありました、雫原さん、霧藤さん、厄師寺くん。
ぼんやりと眺める澄野君に、丸子くんが言います。
「人殺し!」
殺されるものか、そういいながら丸子くんはナイフを持って向かってきます。

END037
抵抗した澄野君、もみ合いの上、丸子くんを刺してしまいます。
視界が変わり、次に気が付いたら澄野君は女の亡霊に首を絞められていました。
ああ、これでいい、これでいいんだ。
澄野君はどこかホッとしていました。
すべて亡霊のせいなんだ。
でも突然現れた声に否定されます。
「すべては澄野拓海お前のせいだ」
望んでいないその声は……。

ええ~。
誰?誰?声だけじゃわからんマンが通るぜ!
っていうか澄野君が痛々しいんだが、これも我駆力と罪悪感がなせる技なのか?(END038情報)
っていうか絶対霧藤さんもギィに感染させられてるだろう!
カエル食べたいとか言ってたし!
なんちゅうか、この分岐はロクな分岐にならんだろうなと思ってたけど想像以上に澄野君がひどい目にあってるルートだった。

END038
抵抗せず、そのまま丸子くんに刺される澄野君。
丸子くんは驚愕して逃げます。
「そうか、そうだったのか」
森の中には笑い声が響き渡りました。

雫原さんがループした……という情報はわかった。
霧藤(ギィ?)さんがみんなをやったのかな?と思ったけれど、なんで霧藤さんまで倒れてんのか分からないんだよね。
うーん、よくわからん。
とりあえず、幽霊はイヴァーと罪悪感の2人いることは分かったよ。
それしかわからん。
謎にみまわれた私は。
ハンドラの奥地へと足を踏み入れるのであった。

今日も今日とてハンドラがうまい。

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ハンドレッドラインEND039と040回収

ハンドレッドラインEND039とを040回収したッスよ。
以下、ネタバレ感想ッス!

▼ハンドラEND039と040(ネタバレあるよ)

ワザワイの箱編です。
この地に伝わるサイワイの箱とワザワイの箱の二つの種類の箱。
サイワイの箱は置いておいて、ワザワイの箱は一つでも開ければワザワイが訪れる。
そんな箱と、一人の母の思いの物語である。

END039
イヴァーは悪霊ではないと信じる澄野君。
殺されかけますが、みんなに、イヴァーに助けられます。
戦いの後、みんなの決断で全方位射撃は止められました。
この地に残る人々を助けるために。
澄野君は脱出ポットに乗らず、この地にとどまります。
会わなきゃいけない人がいる、あなたの母がどんなに気高い人だったか、優しい人だったかをそれを伝えるために。

澄野くんもイヴァーも優しすぎなんだよ。
っていうか澄野君どんだけお人よしなんだよって思っちゃうルートである。
あとダルシャーが普通に良いオッサンで終わるのも良かった。
もう一つのイヴァー編だろうと思ってる。
これだけだったら本当に良い話であった。

END040
イヴァーを悪霊かと思ってしまった澄野君。
殺されてしまいます。
でも戦いは続きます。
澄野君や特防隊のみんな、そこには死んでしまった人や裏切った彼もいました。
みんなで力を合わせて仲良く戦いを終わらせます。
でもなんか変だ。
あそこで倒れている人はだれだ?
俺たちはいつから死んでいた?
後に残るのは、霧藤さんの笑い声だけ。

謎。
ドユコト?
霧藤さんもギィみたいなのに取りつかれちゃってたのかな?
わからん、この地は不思議なことがいっぱいすぎる。
でもなんだか忘れられない最後でございました。
何が起こったのか、それを調べるために、ハンドラを続ける決意をしたのでございました。

久しぶりのハンドラたのし~。

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ハンドレッドラインEND073と074と075と076回収

ハンドレッドラインEND073と074と075と076を回収したにょ。
以下、ネタバレ感想だにょ!

ハンドラEND073と074と075と076(ネタバレあるよ)

ちょっと気分転換に血みどろ編です。
死んだみんながゾンビになっちゃったよどうしよう編だよ。
走れるゾンビだよ、手ごわいぞ。
いや「軽いな」って言われそうな感想だけど、本当にこうおちゃらけてないとシリアスに耐えられん。
最近シリアスを吸収しすぎなんだよ、というわけでゾンビ学園となってしまった最終防衛学園。
ゾンビは襲ってくるわ侵攻生はやってくるわ内も外も気の休まる場所ではなくなってしまったそんな学園の物語である。
果たして生き残るのは誰だ?

END073
ゾンビ霧藤さんを殺せなかった澄野くん。
謝り続けながら、自分もまたゾンビとなり学校を徘徊します。
大鈴木とシたい。
そんなことを考えながら。
でも、マスクを失くした大鈴木さんを見つけた澄野君は、その喉にかみつくことができませんでした。
大鈴木さんは逃げますが、ゾンビに取り囲まれることになります。
泣き続ける大鈴木さんに、ゾンビは近づきます。
でも大鈴木さんは諦めませんでした。
泣くのをやめ、怒りに身を任せた大鈴木さんは、マスクがないのに武器をとりゾンビとなった仲間たちにとどめをさしまくります。
そして最後、澄野君の元に来た彼女は言います。
「やり直して」
そして武器を振り上げるのでした。

うおおおお!
なんだか拳を握って大盛り上がりしてる画像カモンってかんじだ。
大鈴木さんの芯は強い子!
でもバッドエンドだよな……。
正直霧藤さんにやられたところでもうバッドエンドだろうと思ってたから続いてびっくりしたよ。
あれー終わらないなー、ってゾンビなってるよ澄野君ってかんじで。

END074
最後の生き残り、大鈴木さんの喉元にくらいつく澄野君。
その後、脱出ポットは向かいます、人口天体へ、ゾンビとなったみんなを乗せて……。

スチルが衝撃的で怖かったよ。
そうなるのー、そうなるよなーってかんじでした。
ギィ(女)は頭良いよなと思ってたけど、ギィ(男)も結構頭良いのかな?
でもみんなで脱出ポットに乗って向かうまでじっと待っててって思うと少しシュールである。
大鈴木さんと澄野くんが一緒の席に座ってるからやはりゾンビになるルートは大鈴木さんがヒロインなのだろう……と思うのであった。

END075
最後の生き残りとなった凶鳥さんと澄野くん。
2人で生きようとゾンビの群れを越えて脱出ポットに向かいます。
しかし、そううまくは行きません。
ゾンビとなった仲間につかまった澄野君は、凶鳥さんに助けられます。
しかし凶鳥さんはそのまま……。
凶鳥さんは言います。
「生きるでござる」
そして、脱出ポットは行きます、澄野くんだけを乗せて……。

あああ、そうなると思ったー、からEND075と076の分岐は先にこっちを見てみたよ。
澄野君だけが生き残るって、澄野君にとっては最大のバッドエンドだろうに。
なんとも悲しいENDでございました。

END076
自らおとりとなった澄野君、凶鳥さんを逃がします。
自分を残して去る脱出ポットを見ながら、澄野君は腹をくくりますが、ゾンビたちは何もしません。
それどころか、生きたまま2階の部屋につれていかれます。
何をする、何をされる、澄野君が見たのは、ギィの女王が自分の中に入ってくる光景でした。

うわー、ここで澄野くん寄生されるのかー。
順番としたら、もう一つの血みどろ編を後にしたほうが物語としてはスッキリしたかんじなのかな?
先にしちゃったけど。

大変シリアスな展開でした。
大丈夫だ、まだコメディ編を残している……。
いざとなったらコメディ編をやって心を癒すのだ。

ハンドレッドライン、まだまだEND数は59個な私でした。
まだまだ遊べるドン!イエイ!

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たとえばこんな世界線

トップ絵変更したよ~。
オリジナル漫画「君を救うための」の絵、たとえばこんな世界線です。
みんなで色んな事件をドタバタしながら解決するそんなかんじの物語。
あったかもしれない。
そう思いをはせては、少しだけ切なくなるのでありました。

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