
平方家より、友次郎です。
山越えメンバー最少年。
特徴が必須:爪切り。
彼の次に来た子の特徴が「自慢:爪の形」だったので、ああ、爪切りしてあげたんだなとほのぼのしたりした。
子供っぽいところがありながらも、年下にはお兄さんしてたと思われる。

花咲家より、ヒノコです。
どこかぼんやりした子だけど、その思いは人一倍。
髪切り世代で、どんな強敵にも臆せず向かって行った。
同世代にライバル兼相棒兼悪友がいる。
必須:七味で、辛い物が好きだったと思われる。
多分なんにでもかけてた。

平方家より、友次郎です。
山越えメンバー最少年。
特徴が必須:爪切り。
彼の次に来た子の特徴が「自慢:爪の形」だったので、ああ、爪切りしてあげたんだなとほのぼのしたりした。
子供っぽいところがありながらも、年下にはお兄さんしてたと思われる。

花咲家より、ヒノコです。
どこかぼんやりした子だけど、その思いは人一倍。
髪切り世代で、どんな強敵にも臆せず向かって行った。
同世代にライバル兼相棒兼悪友がいる。
必須:七味で、辛い物が好きだったと思われる。
多分なんにでもかけてた。

トップ絵変更です。
イツ花が掃除して木の葉を集めていたら、トヨと百矢が遊んでしまいました!
おしおきで一緒に掃除の刑でしょう。
終わったらみんなで焼き芋ですよ。
毎度おなじみ、我が一族を見よの時間です。
2番くんちゃんはですね、あまりいないのですよ。
平方家にも春雨家にも花咲家にもいない。
いや、実を言うと平方家にはいるんですが、まだ出てきていない。
というわけで、一番直近の一族で数年前に同人誌用に作った春田家に波路がいるのでひっぱってきました。
同人誌用に作った一族なので、ここのサイトにはいませんです。

春田家より、波路です。
日課:猫に挨拶。
を見たときはなんて純粋で可愛い子なんだ! って思ったけど、低すぎる心水と、真面目な遺言でやってて想像がひっくり返った子。
ダークな天然くんとなりました。
あとシンプルに強くて、選考大会の強い人のプライドをズタズタにしたとか。
今回は見守るだけにしておこうと思ったいい一族の日月間。
楽しそうだからちゃっかり参加してきちゃった!

平方家、百枝です。 自慢:百人力で「みんなを守る強い子になるよ」とやってきた子。
実際とても強く、髪切り世代のエースで色々な髪をその手でほふってきた。
彼女は本当にみんなを守る強い子なれたのだ。
ムキムキ祭りが大好きで色々と洗脳されている。
実はミイちゃん像が好き。

特徴:バカ笑いで、一族の光的存在になるだろうかと思いきや、地獄での壮烈な戦いでメンタルをやられかける。
でも、自分なりの戦い方を見つけて復活。
まだまだこれからの活躍が期待できる子です。
でも体水めっちゃ低い。
映画、「国宝」見てきたよ!
なんだか色々とすごかったよ!
歌舞伎に自分と周りすべてを捧げた男の、歩いてきた道のりでした。
非常にリアリティがありますが、フィクションのようです。
以下ネタバレ語り。
いやあ、シリアスだったなあ。
シリアスに3時間も耐えられるだろうかと思っていたけれど、すんなりと3時間が終わったよ。
すんなりといったら変だけど、重厚な時間だったよ。
最初の出だして「お、復讐ものかな?」と思ったけれど、そうでもなかったぜ。
いや、一人の男の人生というものに対する復讐と思ったらそうなのか?
登場人物一人一人の思いも重いのだ、いやダジャレでなく。
物語もカメラワークも迫力があって、特に俊ちゃんの最後の歌舞伎は手に汗を握って、劇が終わるシーンには本当にこの人死ぬんじゃなかろうかとなんだかハラハラしたよ。
最後の喜久ちゃんのインタビューは、本当に色々あったのに「皆様のおかげです」とか言っちゃうあたり、本当に完ぺきな役者になったんだなあと思いました。
ラストシーンの歌舞伎も、映画が終わって帰ってきても心から消えないワンシーンでございました。
良かったよ!
って一概に言えないけれど、見に行って良かった作品でした。
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