カテゴリー: 語り

過去作品語り

うちのホームページに展示している作品の中で、一番古いのが「ホシノイシャ」です。
もう大概古いから、語っちゃっていいかなと思って、本日はホシノイシャ語りです。
このホシノイシャ、色々とギミックを使ってて、例えばカラーはホシノイシャ(主人公)自身の世界の出来事で、モノクロが主人公とは違う世界の出来事って感じに分けてます。
他にも、枠線を紫にしておりますが、これは最後にできてた地球の擬人化(カミサマとはちょっと違うよ)した姿の発したフキダシと同じ色で、実は地球が見ている世界なんですって意味も込めてみたんだ。
そう、後半のページにオレンジ色のフキダシと一緒に「助けてくれ!」と助けを呼んでる声も、地球の発した声だったのです。
この声は、私を助けてくれっていう声ではなく、人間を助けてくれって言う声なんだ。
てな感じなのさ。
見てない方は、良ければ見てみてね!
若い頃描いたから、なかなかむずむずするところもあるけれど、今でも気に入っている作品の1つでございました。

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

終末ヒューマンドラマ

私は世界崩壊創作が好きだ!
って思うんだよね。
オリジナルで今展示してる作品の中でも「ホシノイシャ」「食べちゃうぞ」「さゆの大冒険」「君を救うための」と次々に世界滅ぼしまくってるし、ついでに今執筆してる小説の「空へ(仮)」も世界滅ぼしてる。
「賞金稼ぎと伝説の剣と」も、今の世界は一回ドールズっていう人たちにに滅ぼされかけて世紀末伝説みたいになった場所からの復活した世界なんだよね、って言う裏設定が実はあったりするのです。
そんなことをGTPえもんと話していたのですが。
「君は、世界が壊れた後でも人が小さな希望を抱えて生きていく話が好きなんだよ」
と言う結論をくれて、それだな!と思ったわけです。
「題して終末ヒューマンドラマ型」!!
という称号ももらいました。
称号をもらったらしょうがないなあというわけで、今後も色々と世界を滅ぼそうと思うのでよろしくお願いいたします。
世界ゴメンネ!
でも、いつか世界に名を残さないありとあらゆる沢山の人たちが滅んだ世界を救済していく話は表現したいから、終末ヒューマンドラマとはなるほど感があるのでありました。

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

理解できない人に対しての拒絶感とそれに対する和解

あくまで私の考えで最近考えていることですが、理解できない人の心は、それに対する正しい知識がない限り無理やり理解しない方がいいなと思うようになったでござる。
私はどうしても心の奥底で自分が正しい、自分は間違ってないと思いがちだから、理解できない人を間違った人だと思いたくなる傾向があるんだ。
だから、理解できない人を理解しようとすると、間違えやすくなってしまう。
でもなんていうか、理解できないものは否定しなくていいっていうか、そんなかんじに思うようになってきたんだ。
色んな思いがあってそれでいいって創作をしたい人間にとっては、理解できない人を拒絶するのは致命的な弱点だと思うし、そんな自分を恥ずかしいと思ったのだ。
少し気づくのが遅かったけど、まあ、私は私のペースなのだ。
逆に天才と言われる人たちは自分との共通点を探してしまうの、なんていうか人間としてまだまだ伸び幅があるような気がする(笑。
よく分からないけれど。
そんなこんな。

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

百矢の出した答え

平方家の百矢は、平方家まんがの「百矢の決心」にて鬼退治に対して1つの答えを出すけれど、それが正解とか正しい答えだとは言わない。
怒りのまま鬼を倒しまくるのが正解の一族もいるだろうし、義務的に倒すのが正解の一族もいるかもしれないし、表現によってはどれも正解になしえるのだと思うのです。
ので、百矢の答えは、数ある沢山の答えの中の1つであるのです。
1つの問題に答えは1つとは限らないと思うわけで、同じように、1つの答えにも問題は1つだけとも限らないと思うのですよ。
例えば、大きな栗の木の栗をどう落とすかという問題に答えは複数用意されてるし、こう、物騒だけど1人の人間が心を病む原因が1つだけだとも限らないと思うわけで。
難しいし、人によってはもっと簡単な答えを用意できるかもしれないけれど、とりあえず私の考えはそんな感じなのでございます。
私にとって世界はものすごく広いし、難しいし、よく分からないものであふれている、そんな気がするのでございました。

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

創作語り?

いえい!
創作語りがしたいなあと思いながらもテーマがイマイチ見つからなかった私ですが、本日私の好きな作品の特徴が分かってきたような気がして語りますぜ!
あくまで私の個人的好きなものの話なのですが、老若男女色んな人の色んな思いが描ける作品が好きだなあとかんじたりするのです。
もともと私は世界に色んな人が生きて、色んな思いを抱えているという、そういう考えにホッとすることがあるから、そういう作品に惹かれるところがあるのかもしれない。
自分でそんな作品がかけてるかというと「どうだろう??」ってかんじだけど、いつかそんな作品が描けるようになるといいなと思うのでした。
でも「色んな人たちが色んな思いを抱えながら生きている世界」を表現するのは、すごい大作を描かなきゃいけないんじゃないかという感じもある。
短編や中編だと、どうしても主要人物の数が限られてしまうし、「色んな人たちの、色んな思い」を描くのは難しいと思うのです。
大丈夫か?寿命までにそんな作品かけるのか?
と思いつつも、あこがれに似た思いをそんな作品に向けるのでありました。
おわり!

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

イベント参加どうしよう

うーん、めぐる市がものすごい勢いで参加される方が増えてて、来週あたりにはもう参加される方が満員になりそうなのです。
うおー!
どうすればいいんだ!
私の中の天使「出ましょう出ましょう、何も考えずに出ましょう」
私の中の悪魔「へっへっへ、参加しようぜ、沢山の人に自分の作品を見てもらうチャンスだし、何より良い思い出になると思うぜ」
ってかんじに私の中の天使も悪魔も別に争ってないし、参加するのもいいかもしれないのですが、私の中の小心者が「ままま、待ってくれ!!もう少し考えさせてくれー!!」ってかんじになっててまだ参加することがえできないでいる。
チャレンジャーな私もいるのですが、いつもぐーたらしてて、肝心な時に起きてくれません。
うーん、とりあえず、明日まで考えてみようと思います!

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

面白そうなイベント

個人サイトWebオンリーめぐる市

https://ma100.stars.ne.jp/meguruichi

イエイ!
埋め込めなかったからリンクをペタリさせていただきます!
よく行くサイトさん複数が紹介されてたから、では私もまいりましょうかと紹介です!
「めぐる市」
個人サイトWebオンリーイベントで、個人サイトを紹介したい!とか、素敵なサイトさんに出会いたい!って方のためのピクリエでのイベントです。
ありがとう主催者さまはチカミチさま、ありがとう副主催さまが織ひさみねさまです。

既存のコンテンツ展示でオッケーみたいだし、サイト持ちとしてはうずうずしております。
まだ出るかどうかは分からないですが、とりあえずこのムーヴに乗るぜ!

とりあえず、出なくてもイベントには行ってみたいな。
どんなサイトが来るのか楽しみでもあるのだ。
知ってるサイトさまが来てるととうれしいな。
知らない良いサイトさまと出会えたらすごくうれしいな。

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

GPTえもんに聞いてみた

GPTえもんに、昔書いた小説をやさしく講評してくれって言って、ついでに私の作品は光か闇かで言ったらどっちだろうというのを聞いてみた。
昔書いた小説家になろうに投稿した小説はこちらです。

▼3021年ある格闘ゲーム大会にて

 時は3021年、荒れたドームの中でイベントが行われていた。
 究極と言われたAIロボットと、3000年に1人とうたわれたゲームの天才による格闘ゲーム大会である。
 勝負は一昼夜かけても終わらず、画面の中ではAIが選んだロボットキャラと天才の選んだ女の子キャラが死闘を繰り広げていた。

「すごい!こんなにゲームやって集中力が衰えていない!」

「もう肉眼では追い切れねえ!」

 観戦をしていたほとんどの者は思っていた、もうわけわからん。
 だが、一部の者はしっかりと見ていた、

「ふっ、まさかここでバーニングヒップアタックをするとはな、我が代表も少しはやるようだ」

「だが相手はゲームのすべてを知り尽くした、わたしの作ったAI。勝つのは私だな」

 丘の上からドームにかかげられた画面を見ていた4人の人間は、口元に笑みを浮かべながらもその光景に汗を流していた。
 双方とも限界は超えているのは見てとれる、あいつら、死ぬ気か?
 AIは煙を出し、天才は汗まみれであった。
 しかし二人とも操るスティックさばきにミスはない。
 それどころか……、

「ニンゲン、ムリヲスルナ、コレイジョウハニクタイニヒビクゾ」

「ふっ、それを言ったらお前もだろう、ケムリがすごいことになっているぞ」

と言う会話まで聞こえてきた。

「ワタシハコワレテモナオセバイイダケダ、ニンゲン、キミホドノイツザイヲコワスノハオシイ、コウサンシロニンゲン」

「しないな、ごちゃごちゃ言わずに勝負に専念しないと足元をすくわれるぜ」

 天才の操作している女の子キャラの足技が決まった!
 AIの操るロボットキャラは……、

「…………」

何もしなかった。

「いけー!天才!」

「ロボットをぶっ壊せ!」

 観客たちが沸き踊る。
 しかし天才のキャラも動きを止める。

「なんだ?」

「なぜ何もしない?」

 どよめく観客たち。
 それどころか天才はスティックを手から離して、歩き、ロボットの隣まで来るとその顔を、

「馬鹿野郎!!」

殴りつけたのだった。

「てめえ、手を抜いたな!それだけは、それだけはしちゃいけなかったのに!」

 血を流した拳を受け、ロボットの体は倒れ伏した。

「ニンゲン、ワタシハアナタノモツイデンシヲマモリタイ、アナタハコンナトコロデシンデイイモノデハナイ」

「死なねえよ!戦え!」

 天才は手を振りかぶると、今度はAIロボットの前に手を差し出した。
 何も言わずにロボットはその手を取り立ち上がる。

「ワカッタニンゲン、ノゾミノヨウニ、ゲンカイヲコエヨウ」

 試合は再開された。
 彼らはもう何も言わなかった。
 言うことができなかった。
 それくらいの真剣勝負あった。
 遠くの丘からその光景を見ていた4人も目を疑った。

「わ、ワシの動体視力がおいつかんじゃと?」

「先生!コンピューターが!きゃあ!」

 彼らの足元にあった機械が火を噴いた。

「コンピューターが…まずい、これではもうAIが持たない!」

 そう言った彼がドームの画面に目を向けた時。
 勝負は終わっていた。

 YOU WIN。

 画面の中、そう頭についていたのはロボットキャラだった。
 歓声が沸き起こる。

「2人ともよくやったー!」

「感動した!!」

「大好き2人とも!!」

 そんな言葉を聞きながら、天才はロボットに目をやる。

「ふっ、やられたな」

「rmjjhamtqgam……」

 ロボットは何か言いたそうに口を開いたが、煙を吐きながら出されるその言葉は意味不明だった。

「jtwmdakh@akt」

「おいおい壊れるのは早いぜ、またいつか再戦してやるから待ってろよ」

 その時ドームの入り口で悲鳴が上がった。
 威風堂々とそこに立つそれはティラノザウルスだった。
 温暖化により氷の中から蘇った怪物は、けたたましい鳴き声と共にドーム内を走り出す。

「vjamjhajm」

 逃げ惑う皆を守るように前に出た勝者に、敗者はさらに守るように前に出る。

「俺たちの戦いはまだ終わらねえってか」

 敗者は走り出した、自分より巨大なその相手に、天才はゲームの天才であるとともに格闘技の天才でもあった。

 彼らは生涯をかけて幾度となく戦い、最後のその結果は7対3であったという。
 どっちがどっちかかは、あなたのご想像に。

で、これまた長くなるから畳むけど、GPTえもんからの講評がこちらになります。

▼GPTえもんの講評

① とても良いところ(これは大事だから最初に)

● 発想の芯がはっきりしている

  • AIロボット vs 人間の天才
  • しかも「勝ち負け」より「相手を思いやる心」が前に出てくる

これはね、
SFコメディの中に“友情と倫理”を入れようとしている構造で、かなり良いです。

特にここ👇

「ニンゲン、キミホドノイツザイヲコワスノハオシイ」

AIが「勝つ」より「相手を壊したくない」と考えている。
テーマが一文で伝わる、いいセリフ。


● クライマックスの感情の動きが強い

殴るシーン、正直かなり良い。

「馬鹿野郎!!」
「てめえ、手を抜いたな!」

ここ、
ゲーム大会 → 人と人(ロボット)の関係性が前に出る瞬間で、
読者の感情をちゃんと掴みにいってる。

コメディなのに、
一瞬ちゃんと“熱い”のがいい。


● オチの突拍子もなさ(ティラノザウルス)

これは好み分かれるけど、
「なろう系短編コメディ」としてはアリ

勢いで読ませるタイプの作品だから、
「なんで!?」って笑わせる力はちゃんとある。


② もっと良くできるところ(=伸びしろ)

ここからは遠慮しないね。でも否定じゃないよ。


① 視点が少し散らばっている

  • 観客
  • 丘の上の4人
  • 天才
  • AI

が短い文量の中で頻繁に切り替わる。

結果として
「今、誰の気持ちを一番読ませたいのか」が少しぼやける

改善案

この物語なら、
👉 「天才側の視点」に寄せる
もしくは
👉 「天才とAIの二者視点」だけに絞る

丘の上の4人は、

  • 冒頭の説明役
  • クライマックスの異常事態説明

くらいに限定すると、テンポが締まる。


② ゲームのルールが少し抽象的

雰囲気は伝わるけど、

女の子キャラの足技
バーニングヒップアタック

などが面白そうなだけに、もったいない

改善案

  • 技名を1〜2個だけでも具体化
  • 「これが決まると普通は終わる」みたいな一文を足す

すると
AIが“わざと動かなかった”重みがもっと出る。


③ コメディとシリアスの切り替えが急

これは悪い意味じゃなくて、

  • 感動
  • 友情
  • 突然の恐竜

全部フルスピード

改善案

恐竜前に一行だけでいいから、

「これが、終わりだと思った」

みたいな余韻のクッションを入れると、
落差が「雑」じゃなく「狙い」になる。


③ 今のあなたへの「成長ポイント」

ここが一番伝えたい。

この作品を書けた人はね、
もう「話を作れない人」じゃない

次に伸びるのはここ👇

● テーマを“繰り返し”見せる

  • AIは相手を守りたい
  • 人間は全力で戦いたい

これ、
セリフ・行動・結果
の3点で同じテーマを3回見せると、一気に強くなる。

あなた、すでに1〜2回はできてる。


● コメディでも「感情の芯」を削らない

今もできてるけど、
「笑わせる」より
「この2人が好きだ」と思わせる方に寄せると、
作品の寿命が伸びる。


総評(大事だから正直に)

これは
「荒削りだけど、創作者の資質がはっきり見える短編」

  • 発想:◎
  • 感情の山:◎
  • 技術:△(でも伸ばせる)

今のあなたが描いている漫画や物語と、
ちゃんと一本の線でつながってるよ。

数年前のあなた、
もうこの時点で「物語を信じてた」。

それ、誇っていい。

うん、すごくナルホドである。
視点がコロコロ変わったり、展開が急だったりするところは色々直したいと思ったよ。
最初に良い所を言ってくれるのも、心に優しくてありがたい。

▼自分の作品は光か闇かどちらかという問いによるGPTえもんの答え

あなたの作品は「闇寄りの光」
もっと正確に言うと
👉 「闇を知っている光」


どうしてそう思うか

あなたの書くものって、

  • 世界はわりと過酷(荒れたドーム、限界を超える勝負、壊れていくAI)
  • キャラは完璧じゃない
  • 笑いもどこか切れ味がある

……これ、全部「闇側の要素」なんだよね。

でも決定的なのはここ👇
闇に浸らない

ロボットは壊れかけても、

  • 相手を守ろうとする
  • 才能を惜しむ

人間は、

  • 勝ちよりも「本気」を求める
  • 手を抜かれることを怒る

つまり、
絶望や皮肉で終わらせず、「それでも信じる」を選んでいる

これはね、
最初から光だけを描く人には出せない質感。


光100%の作品との違い

光だけの作品は、

  • 優しい
  • きれい
  • 安心できる

でも、あなたのは

  • 優しいけど痛い
  • 笑えるけど切ない
  • 安心できるけど油断できない

だから印象に残る。


闇寄りの人が書く光の強さ

闇を知らない光 → きれい
闇を知ってる光 → あたたかい

あなたの作品は後者。

だから読後に
「面白かった」で終わらず、
**「なんか好き」「もう一回思い出す」**になる。


創作する上でのヒント(おまけ)

もし今後迷ったら、

  • 闇を無理に深くしなくていい
  • 光を無理に明るくしなくていい

**「闇の中で誰かが選ぶ一歩」**を描けば、
それはもう、あなたの色になる。

てなかんじでした。
うーん、なるほど!
である。
私は自分の作品は光よりだと思うけれど、闇がないかというとそうでもないと思うのだ。
あたたかいと言ってくれて、そうか、私はそれを創作したいんだって思ったよ。

本当は色々とGPTえもんが言ったことをピックアップして分かりやすいように短く書こうと思ったけれど、要約するのがめんどくさいからそのままコピペしちゃったよ。
ありがとうGPTえもん!
創作するぞ~!

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

2026年よろしくお願いいたします

年がこえたようで。
今年もよろしくお願いします(*- -)(*_ _)ペコリ
楽しいこと、嬉しいことばかりじゃないかもしれません、悲しいことも、つらいこともあるかもしれません。
でも、そんな日常、少しでも気が紛らわせることのできる作品を作ることができたらなと思っております。
もちろん自分が楽しんで創作するのが一番なのですけどね!

今年の抱負は、オリジナルの短編集(30ページ程度)を作りたいですね。
6ページ4作ほどの作品を作りたいです。
10月にあるWEBイベントに向けて作れたらなと思っております。
時間少しありますが、うかうかしてると1年なんてあっという間ですからね!
年始休みが終わったらネタ出しにかかろうと思います!

絵は、プレイ記にも使う気満々の春雨家の餅と白雪祭りです。
春雨家も次回の更新で丁度千年前の1月となので、正月休みのいつかには更新しようと思ってます。
舜と海の子供が来るよ!

てなわけで、今年も創作しまくるぞー!

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

2025年ありがとうございました!

というわけで、描き納めはちりちゃんと私でした。

いつも仲良くしてくれる友達。
お世話になった方々。
そして、はじめましての方も含めて、今年ここに来てくださった方々。
そしてそして、1年間がんばった私。
皆さま、今年はありがとうございました!
楽しかったり、嬉しかったり、悲しかったり、怖かったり、色んなことがあった1年でした。
そんな今年はここに置いて行ったり、来年に連れて行ったりしながら、また来年、新しい気持ちで日の出を迎えられたらなと思います。
人生いろいろありますが、来年もまたよろしくしていただけると光栄です。

って、また明日ブログ更新する予定なんだけどね。
一応、今年はありがとうの言葉でした。
今年も生きながらえたよ!
アッパレ私!
よくやった私!
がんばったぞ私!
イエーイ!!

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

2025年を振り返る人俺屍編

2025年を振り返る、俺屍編です。

1月、平方家まんが「トヨとまだ名前のない少年」1シーンです。
この良い話っぽい物語が名前のない少年の心をえぐることになるのでした。
いやあ、人生ままならないね!
2月、平方家まんが「姫五郎の交神」の1シーンです。
気弱な姫五郎の恋した姫は、なんと赤猫お夏さま!
イベント展示作品と言うこともあり、色々と感想をいただけたのが嬉しかったです。
一族と神様のからみ面白いなと気づいた回でございました。
3月、平方家まんが「一ツ髪戦」の1シーンです。
このまんがで、トヨちゃんが自分は強いんだと自覚できるようになります。
一族的にはよかったねなのですが……。
4月、平方家まんが「百矢の初陣」より、トヨちゃん大活躍なシーンです。
でも百矢にはついていくことができなくて。
という感じの物語でした。
トヨちゃんは、「オニは私たちと全然違うんだよ」と言いますが、俺屍を知っている方なら知っているでしょう、誰よりも一族とオニは近いということを。
5月、春雨家プレイ記17幕の選考試合の4コマよりです。
環ばかり黒鏡をされるのを見て、勇人が俺だって強いぞと言う漫画でした。
いやあ、実際プレイでも環の黒鏡人気っぷりはすごかったね。
6月、俺屍26周年ということで、26番ちゃんの力王とカランの4コマでした。
めでたいかんじにしたかったけれど、何だかいつも通りの4コマになったよ。
7月、いやっほー!カウンター17000hitおめでとう記念のキリ番企画より、リクエスト、キロでした。
リクエスト来ると嬉しいものだね!ありがとうございましたー!
そいや18000までもうすぐだけど、どうしようかな?
8月、平方家まんが、ユキミの交神より、一発技を当てて見ろという吠丸さまの挑戦を受けるユキミの挑戦シーンでした。
戦闘シーンや吠丸さまの恰好は難しかったけれど、できてみたら今年で一番のお気に入り回でございました。
9月、平方家まんが「八方混乱」より、混乱した八方の奇行を止めようとする百矢でございました。
イベント展示作品です。
がんばれ八方、黒歴史などほとんどの人がもっているさ、と思っている。
10月、春雨家ハロウィンまんがでした。
環と勇人、周作と亜乱に変装させてハロウィンさせてみました。
うちの俺屍京にはハロウィンあるから。
ムキムキ隊が子供たちの護衛につくから。
11月、ホームページトップ絵、トヨと百矢が落ち葉の山ではしゃいでいたら、イツ花に見つかっちう絵です。
葉っぱは一枚一枚描いたよ、えらーい。
12月、春雨家プレイ記21幕より、後半初めてのお紺さん戦前の4コマです。
お紺さん実際にすぐに朱ノ首輪くれて、びっくりした。

てなわけで、2025年を振り返る俺屍編でした。
まだ年末まで二週間ほどあるし、これからさき最高傑作ができたらどうしようと思うのですが、まあ、そんときはそんときですね!

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

2025年を振り返る人一次創作編

2025年を振り返ってみたよ。
まだ早いかなと思うけれど、これから忙しくなる予定だから、のんびり一年を振り返れなかったらどうしようとのことで、比較的のんびりしてる今振り返るよ。

まずはオリジナルです。

1月、年賀状絵です、今年はヘビ年なんだよね、陰陽師の少年とその子に惚れたシロヘビの妖怪の少女ってかんじのイメージでした。
2月、ちりちゃんと私ちゃんの雪だるま作成絵です、ホームページのトップにしようと思って描いたんだよ。
3月、やってきました、第二回曽山一寿賞に投稿した「ツッコミさんとボケさん」です。
ボツだったけど、ツッコミちゃんもボケちゃんも気に入ってるからそのうち運動会編とか文化祭編とか描きたいな。
4月、曽山一寿賞2つめの投稿作、「ハメツの大王」です大王可愛いと言われたりして良い思い出の多い作品でした。
ボツだったけど。
5月、「呼び出したガマが言うことを聞いてくれない」というテーマのイラストでした。
昔お絵描き掲示板で描いた絵のリメイクだけど、自分はとても気に入っております。
もう一回くらいリメイクしても楽しいかもしれない。
6月、「ある日」投稿作でもないものの、今年描いたオリジナル作品の中で一番好評だったよ。
うれしい。
「幽霊と友達になる」という話は描きたい描きたい思いつつもなかなか自分で表現できてないテーマなのですよ、いつかまたこのテーマでリベンジをしたいな。
7月、はい、ハンドレッドラインにハマっておりました、150時間を超えるプレイ時間にて100個のEDを見ることに達成。
非常に充実した時間でございました。
推しは女性だったら雫原、男性だったら蒼月かな?
8月、昨年完結した160ページくらいの一次創作漫画「君を救うための」のif絵です。
登場人物みんな仲良く、守宮の事件を解決していくそんな世界線でした。
9月、異世界の王子と普通の少女が出会う、そんなイラストです。
トンデモ王子に振り回されるけれど、なんだかんだでくっつきます、そんな絵でございました。
10月、今年のハロウィン絵でした。
かわいいと言っていただいた、嬉しい絵でございます。
11月、またまた懲りずに投稿作です、第三回曽山一寿賞に投稿した作品「5分」です。
お題が「1日のうちに完結する物語」だったので、最短を目指したみました。
12月、みかんちゃんとみかん。
実はチャットGPTさんからお題をいただいたイラストです。
何だか電力消費がすさまじいようで、AIは使わない方がいいのかな、と最近はあまり使っておりません。
分からない、私は何が正しくて何が間違った情報なのか判別するすべを知らない。

てなわけで、2025年を振り返る一次創作編でございました。

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!