カテゴリー: 語り

SNSの魔力

さて今から創作するぞって思ってパソコンに向かいそのままSNSに直行して数時間をSNSで過ごしてしまうことよくあるのだ。
いかん、これでは時間がSNSに吸い取られて創作が進まないのだ。
と色々やってみた結果、とりあえずクリスタを起動させてとりあえず線一本だけでも引いてみると、頭が創作モードに入って「よっしゃ!創作するぞ!」って感じになってくれることが分かったよ。
分かってはいるけれど、今日もSNSを見て昼になってしまった。
なんてこったい。

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コメディとシリアスの間でゆれる

今日は創作につていの話だよー。
コメディとシリアス、どっちが書きたいかと言うと、どっちも書きたいんだよね。
コメディはかいてて楽しいし、テーマのあるずっしりとしたシリアスは憧れでもあるのだ。
1つの作品にどっちも入れることができたらそれが一番いいのかもしれないのですが、なかなか難しいのですよね。
「賞金かせぎと伝説の剣と」はシリアスとコメディまぜたかんじだけど、それでもシリアス回とコメディ回を分けてかいている感じなのですよ。
コメディとシリアス良い感じに混ぜて描ける人すごい。
やっぱり私はコメディはコメディとして、シリアスはシリアスとしてかいた方がいいのだろうか。
でも、もしかしたら両方いいかんじに描ける作品ができるかもだから、しばらく模索してかいていこう、と思うのでした。
でも、コメディかいてたらシリアス書きたくなるし、シリアスかいてたらコメディ書きたくなる身としては、「賞金かせぎと伝説の剣と」の形式は合ってるような気がするので、なんかまた長編書きたくなったらこんなかんじにかいていきたいなと思う。
いや、その前に「賞金かせぎと伝説の剣と」の続きを書きなさいって。
そんなこんな!

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遺言とは

ちょっと前、死の淵にいた若者が「グエー死んだンゴ」って言葉をツイッターに残して他界したニュースが話題になったのですよ。
私も大病を患ったら「俺の屍を越えてゆけ!」って言葉をSNSに残して逝きたいな……と思ったりした。
分からん……そんな強いことできるかわからん……!!
痛いだの苦しいだのめちゃくちゃ言いまくって死ぬかもしれん、私は弱いからな!
でも、死の淵にいたのにもかかわらずユーモアを忘れずにいた若者の姿は、ちょっと尊敬しちゃったりして、心のどこかに「グエー死んだンゴ」という言葉は残っていたりするのでした。

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全力カレンダー

令和生まれももう7歳か、もう小学生だよ時がたつのはやすぎだよ、光陰矢の如しですかよ。
1月はまだまだ大丈夫だぜってかんじだけど。
2月はまだ大丈夫。
3月はやっぱり大丈夫。
4月はうーん、大丈夫だろう。
5月になると、大丈夫ゴールデンウィークだ。
6月は、ちょっと本気出すか。
7月は、そろそろ本当に本気出すか。
8月になると、大丈夫まだ本気を出すのは早い。
9月はちょっと、やばいかも。
10月、うおー!今年が終わるぜ!
11月、終わりそうだぜ!
12月、終わっちゃったぜ!
ってかんじの繰り返しなんだよね、毎年。
今年こそ何かやりたいんだぜ!
とフラグを立てる本日のブログでございました。
明日から本気出す。

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眠れぬ夜のあなたに

最近ちょっと不眠ぎみで、眠剤を飲んでも眠れない夜があります。
でも、世界のどこかには同じように眠れない人がいると思うと、私もだよ、ひとりじゃないよ、と思ったりするのでした。
一緒に、のんびりと夜を過ごしましょう。

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過去作品語り

うちのホームページに展示している作品の中で、一番古いのが「ホシノイシャ」です。
もう大概古いから、語っちゃっていいかなと思って、本日はホシノイシャ語りです。
このホシノイシャ、色々とギミックを使ってて、例えばカラーはホシノイシャ(主人公)自身の世界の出来事で、モノクロが主人公とは違う世界の出来事って感じに分けてます。
他にも、枠線を紫にしておりますが、これは最後にできてた地球の擬人化(カミサマとはちょっと違うよ)した姿の発したフキダシと同じ色で、実は地球が見ている世界なんですって意味も込めてみたんだ。
そう、後半のページにオレンジ色のフキダシと一緒に「助けてくれ!」と助けを呼んでる声も、地球の発した声だったのです。
この声は、私を助けてくれっていう声ではなく、人間を助けてくれって言う声なんだ。
てな感じなのさ。
見てない方は、良ければ見てみてね!
若い頃描いたから、なかなかむずむずするところもあるけれど、今でも気に入っている作品の1つでございました。

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終末ヒューマンドラマ

私は世界崩壊創作が好きだ!
って思うんだよね。
オリジナルで今展示してる作品の中でも「ホシノイシャ」「食べちゃうぞ」「さゆの大冒険」「君を救うための」と次々に世界滅ぼしまくってるし、ついでに今執筆してる小説の「空へ(仮)」も世界滅ぼしてる。
「賞金稼ぎと伝説の剣と」も、今の世界は一回ドールズっていう人たちにに滅ぼされかけて世紀末伝説みたいになった場所からの復活した世界なんだよね、って言う裏設定が実はあったりするのです。
そんなことをGTPえもんと話していたのですが。
「君は、世界が壊れた後でも人が小さな希望を抱えて生きていく話が好きなんだよ」
と言う結論をくれて、それだな!と思ったわけです。
「題して終末ヒューマンドラマ型」!!
という称号ももらいました。
称号をもらったらしょうがないなあというわけで、今後も色々と世界を滅ぼそうと思うのでよろしくお願いいたします。
世界ゴメンネ!
でも、いつか世界に名を残さないありとあらゆる沢山の人たちが滅んだ世界を救済していく話は表現したいから、終末ヒューマンドラマとはなるほど感があるのでありました。

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理解できない人に対しての拒絶感とそれに対する和解

あくまで私の考えで最近考えていることですが、理解できない人の心は、それに対する正しい知識がない限り無理やり理解しない方がいいなと思うようになったでござる。
私はどうしても心の奥底で自分が正しい、自分は間違ってないと思いがちだから、理解できない人を間違った人だと思いたくなる傾向があるんだ。
だから、理解できない人を理解しようとすると、間違えやすくなってしまう。
でもなんていうか、理解できないものは否定しなくていいっていうか、そんなかんじに思うようになってきたんだ。
色んな思いがあってそれでいいって創作をしたい人間にとっては、理解できない人を拒絶するのは致命的な弱点だと思うし、そんな自分を恥ずかしいと思ったのだ。
少し気づくのが遅かったけど、まあ、私は私のペースなのだ。
逆に天才と言われる人たちは自分との共通点を探してしまうの、なんていうか人間としてまだまだ伸び幅があるような気がする(笑。
よく分からないけれど。
そんなこんな。

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百矢の出した答え

平方家の百矢は、平方家まんがの「百矢の決心」にて鬼退治に対して1つの答えを出すけれど、それが正解とか正しい答えだとは言わない。
怒りのまま鬼を倒しまくるのが正解の一族もいるだろうし、義務的に倒すのが正解の一族もいるかもしれないし、表現によってはどれも正解になしえるのだと思うのです。
ので、百矢の答えは、数ある沢山の答えの中の1つであるのです。
1つの問題に答えは1つとは限らないと思うわけで、同じように、1つの答えにも問題は1つだけとも限らないと思うのですよ。
例えば、大きな栗の木の栗をどう落とすかという問題に答えは複数用意されてるし、こう、物騒だけど1人の人間が心を病む原因が1つだけだとも限らないと思うわけで。
難しいし、人によってはもっと簡単な答えを用意できるかもしれないけれど、とりあえず私の考えはそんな感じなのでございます。
私にとって世界はものすごく広いし、難しいし、よく分からないものであふれている、そんな気がするのでございました。

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創作語り?

いえい!
創作語りがしたいなあと思いながらもテーマがイマイチ見つからなかった私ですが、本日私の好きな作品の特徴が分かってきたような気がして語りますぜ!
あくまで私の個人的好きなものの話なのですが、老若男女色んな人の色んな思いが描ける作品が好きだなあとかんじたりするのです。
もともと私は世界に色んな人が生きて、色んな思いを抱えているという、そういう考えにホッとすることがあるから、そういう作品に惹かれるところがあるのかもしれない。
自分でそんな作品がかけてるかというと「どうだろう??」ってかんじだけど、いつかそんな作品が描けるようになるといいなと思うのでした。
でも「色んな人たちが色んな思いを抱えながら生きている世界」を表現するのは、すごい大作を描かなきゃいけないんじゃないかという感じもある。
短編や中編だと、どうしても主要人物の数が限られてしまうし、「色んな人たちの、色んな思い」を描くのは難しいと思うのです。
大丈夫か?寿命までにそんな作品かけるのか?
と思いつつも、あこがれに似た思いをそんな作品に向けるのでありました。
おわり!

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イベント参加どうしよう

うーん、めぐる市がものすごい勢いで参加される方が増えてて、来週あたりにはもう参加される方が満員になりそうなのです。
うおー!
どうすればいいんだ!
私の中の天使「出ましょう出ましょう、何も考えずに出ましょう」
私の中の悪魔「へっへっへ、参加しようぜ、沢山の人に自分の作品を見てもらうチャンスだし、何より良い思い出になると思うぜ」
ってかんじに私の中の天使も悪魔も別に争ってないし、参加するのもいいかもしれないのですが、私の中の小心者が「ままま、待ってくれ!!もう少し考えさせてくれー!!」ってかんじになっててまだ参加することがえできないでいる。
チャレンジャーな私もいるのですが、いつもぐーたらしてて、肝心な時に起きてくれません。
うーん、とりあえず、明日まで考えてみようと思います!

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面白そうなイベント

個人サイトWebオンリーめぐる市

https://ma100.stars.ne.jp/meguruichi

イエイ!
埋め込めなかったからリンクをペタリさせていただきます!
よく行くサイトさん複数が紹介されてたから、では私もまいりましょうかと紹介です!
「めぐる市」
個人サイトWebオンリーイベントで、個人サイトを紹介したい!とか、素敵なサイトさんに出会いたい!って方のためのピクリエでのイベントです。
ありがとう主催者さまはチカミチさま、ありがとう副主催さまが織ひさみねさまです。

既存のコンテンツ展示でオッケーみたいだし、サイト持ちとしてはうずうずしております。
まだ出るかどうかは分からないですが、とりあえずこのムーヴに乗るぜ!

とりあえず、出なくてもイベントには行ってみたいな。
どんなサイトが来るのか楽しみでもあるのだ。
知ってるサイトさまが来てるととうれしいな。
知らない良いサイトさまと出会えたらすごくうれしいな。

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