
平方家より、茶太です。
天界から自分たちは哀れな武器で道具でしかないと聞かされていた。
そのためひねくれて、一族を滅ぼそうとか考えていた。
家に来た当初はネコかぶっていたが、そのことを唯一知っていた斗夢に助けられたりしながら、その心も随分と変わってくる。
最終的にはここも悪くないじゃないか、という結論に達する。
素質が悪かったため、これは活躍できないかもと思っていたけれど、一族であまり使えなかった梵ピンが使えるようになったり当主になったり氏神になったり意外な活躍を見せたりした。

平方家より、茶太です。
天界から自分たちは哀れな武器で道具でしかないと聞かされていた。
そのためひねくれて、一族を滅ぼそうとか考えていた。
家に来た当初はネコかぶっていたが、そのことを唯一知っていた斗夢に助けられたりしながら、その心も随分と変わってくる。
最終的にはここも悪くないじゃないか、という結論に達する。
素質が悪かったため、これは活躍できないかもと思っていたけれど、一族であまり使えなかった梵ピンが使えるようになったり当主になったり氏神になったり意外な活躍を見せたりした。

平方家より、トヨです。
大きな体でやってきた、風評:癇癪持ちの女の子。
泣き虫弱虫だったけれど、自分は強いと知ってから鬼を積極的にやっつけるようになります。
立派なお胸は、戦うのに邪魔くらいしにか思ってない。
最近百矢があまり遊んでくれなくなったのが寂しい。

平方家より、友次郎です。
山越えメンバー最少年。
特徴が必須:爪切り。
彼の次に来た子の特徴が「自慢:爪の形」だったので、ああ、爪切りしてあげたんだなとほのぼのしたりした。
子供っぽいところがありながらも、年下にはお兄さんしてたと思われる。

花咲家より、ヒノコです。
どこかぼんやりした子だけど、その思いは人一倍。
髪切り世代で、どんな強敵にも臆せず向かって行った。
同世代にライバル兼相棒兼悪友がいる。
必須:七味で、辛い物が好きだったと思われる。
多分なんにでもかけてた。
毎度おなじみ、我が一族を見よの時間です。
2番くんちゃんはですね、あまりいないのですよ。
平方家にも春雨家にも花咲家にもいない。
いや、実を言うと平方家にはいるんですが、まだ出てきていない。
というわけで、一番直近の一族で数年前に同人誌用に作った春田家に波路がいるのでひっぱってきました。
同人誌用に作った一族なので、ここのサイトにはいませんです。

春田家より、波路です。
日課:猫に挨拶。
を見たときはなんて純粋で可愛い子なんだ! って思ったけど、低すぎる心水と、真面目な遺言でやってて想像がひっくり返った子。
ダークな天然くんとなりました。
あとシンプルに強くて、選考大会の強い人のプライドをズタズタにしたとか。
今回は見守るだけにしておこうと思ったいい一族の日月間。
楽しそうだからちゃっかり参加してきちゃった!

平方家、百枝です。 自慢:百人力で「みんなを守る強い子になるよ」とやってきた子。
実際とても強く、髪切り世代のエースで色々な髪をその手でほふってきた。
彼女は本当にみんなを守る強い子なれたのだ。
ムキムキ祭りが大好きで色々と洗脳されている。
実はミイちゃん像が好き。

特徴:バカ笑いで、一族の光的存在になるだろうかと思いきや、地獄での壮烈な戦いでメンタルをやられかける。
でも、自分なりの戦い方を見つけて復活。
まだまだこれからの活躍が期待できる子です。
でも体水めっちゃ低い。

イベント用の作品を作り始めてるよ。
俺屍イベント宴舞3は10月10日~10月13日にあるのですよ。
作品ができてから参加表明しようかなと思ってるから、まだイベント登録はしてないのですが、イベント登録したらまたここでお知らせします。
春雨家の最新のプレイ記は本日完成したので、あとは平方家まんがです。
平方家の絆5月~7月までのプレイメモ
の中の5月のところです。
コメディっぽくなったらいいな、と思うのでした。
明日には9月だから、これからなるべく早くに参加表明できるようにがんばりたいです。
がんばるぞー。
描きたいけどなかなかかけないでいる創作リストアップ。
タイトルだけは(仮)で考えた。
前から何回か落書きしている坊さんと少年と鬼の話。
紆余曲折でタヌキも入った。
1話のネームだけを3回ほど描き直したりしてみたけれど、なんかもっと面白くならないもんな頭をひねっている。
というのも、シリアスすぎるのだ。
めっちゃシリアスなのだ。
人間と鬼と第三勢力の「妖怪」という概念を入れて世界観を壊してみようかなとも思ったけれど、まだそのネームは作ってなかったりする。
まあ、のんびり考えようと思う。
最近流行りの長いタイトルにしてみた。
神様や~めた。
そんなことを言って地上に降りた神様。
どんなに探しても見つからない神様を一時あきらめて、次期神様候補5人を集めた天界、それになぜか呼ばれた1人の記憶喪失の少年。
テスト時間は10年、いかに神様らしいふるまいができたかを競い、10人の謎の採点者を合格に導けばその者が神様になる。
さあ、神になるは誰だ。
てなかんじのやつをもそもそ構想してるよ。
今はキャラデザしてる。
マスコットキャラクターがいてもいいかもしれない。
うちのホームページにも置いてある、賞金かせぎと伝説の剣の珍道中。
途中途中や最後まで考えてたりするのだが、自分でも分かる、長いぞこりゃ。
でも是が非でも描きたいシーンが最後らへんにあるので、是が非でもそこまではたどり着きたい、最後らへんだけど。
8話はネーム描いてるから、深く考えず筆を進めるのもいいかもと思ってる。
ただ純粋に体が足らなくて手か付けられない。
これもまだ構想を手放せないでいる。
これも描きたいシーンがあるんだよー。
先生や生徒のみんな(未登場含)もなんだか気に入ってるし、また描き始めたくもある。
コメディちっくなのも自分にあってると思うんだ。
名前うろ覚えだけど、その昔描くつもりのない話タグかなんかで考えた話で忘れられないやつ。
宇宙船ルドアートとその中にいる人間の少年ヒロと親友の機械少年の子が中心となる、色んな種族の子たちの話。
みんな落ちこぼれだけど、楽しく宇宙船や色んな星々を冒険するのだ。
短編形式で、なんか色んな話がかけたらなと思っている。
これも同人誌がどうたらこうたらタグに描いた話。
忘れないうちにメモしておく。
残業続きで疲れながら家路につくサラリーマン山田、しかし、台風が来たり竜巻が来たり雷が落ちたりあげくのはてにはクマやヘビが出たりとその道行は修羅だった。
しかし帰る、帰って温かい飯と風呂に入りふかふかの布団で寝るんだ。
山田はそう思っていた、いつの間にか謎のホームレスと謎の自転車少年も仲間に入り、彼らは家路を急ぐのだった。
この中では珍しい短編である。
一番描きやすいのか描きにくいのかよくわからない。
でもなんとなく描きたいのだー。
主人公は村娘ミナ、その幼馴染は、生まれつき世界最強の力を手にしてた世界のイレギュラー的存在だった!
私にしては珍しい恋愛ものというか、ラブコメである。
もちろんミナと最強少年がくっつく、までの色んな話。
描きたいなあと思いながらもなかなか描けずずるずると描きたいなあだけを引きずっている。
ギャグ国の王子が、侵略するシリアス国とギャグで戦う話。
ギャグである。
描けるのか?私に。
でもなんだか面白そうだから構想しよっと思ってる。
なんか変にカラフルな投稿になったちゃった。
クリックで解説が開きます。
まだなんか出てくるかもなので、その時は第二弾の記事を作りますです。
ここに記していたら!
いつか私がかいてくれるだろう!
ときわめて他力本願的自力本願を置いておくのでした。
トップの下の方に、自己紹介を作ったついでにいままでやってきたゲームまとめを置いてみたよ。
同じ内容だけど、まとめたものは。
ドラゴンクエスト3、4、5、6、7、11
ファイナルファンタジー3、4、5、6、7、8、9、クライシスコア
真・女神転生1、2、if
ガイア幻想紀、天地創造、聖剣伝説2、スラップスティック
タクティクスオウガ、すーぱーぷよぷよ
学校であった怖い話、かまいたちの夜
悠久幻想曲1、2、3、女神異聞録ペルソナ、街、428
幻想水滸伝1、2、3、5
ボクと魔王、クロックタワーGH、アナザーメモリー
リンダキューブアゲイン、俺の屍を越えてゆけ1、2、ガンパレードマーチ
ファイアーエムブレム(紋章の謎、聖戦の系譜、封印の剣、烈火の剣、覚醒、IF(白夜)、風花雪月、エコーズ)
ティアリングサーガ、ベルウィックサーガ
ワイルドアームズ1、2
サーカディア、ダンガンロンパ1、2、ハンドレッドライン、コーヒートーク
オブラディン号の帰還、逆転裁判1、2、3、4、5、6、大逆転裁判1、2
メグとばけもの、パラノマサイト、都市伝説解体センター
バディミッション BOND、東京魔人剣風帖、外法帖、九龍妖魔學園紀、アンダーテイル
マリー、エリー、リリーのアトリエ、ノーラと刻の工房
MOTHER1、2、3、マール王国の人形姫、リトルプリンセス、ラ・ピュセル
レイトン教授(不思議な街、悪魔の箱、最後の時間旅行、魔神の笛、奇跡の仮面、超文明Aの遺産)
レイトン教授VS逆転裁判、AIR、KANON、クラナド、アンジェリーク
To the Moon、Finding Paradise、MOON、UFO、グノーシア、十三機兵防衛圏、スイカゲーム
ワンダープロジェクトJ、トワイライトシンドローム、エラン、スターオーシャン1、2
てなかんじだよ。
思い出してないだけで大好きなゲームがまだまだあったりするかもしれないから、思い出したらちょこちょこと追加していくことにするよ。
今までやってきたゲームは、自己紹介になりうる!!
と思うのです。
あなたの心のゲームとふれあいがあったら少し嬉しい音切でした。

花咲いろは、夢は船旅。
彼女はきっと、プレイ記に書いたとおり、決して強い人間ではなかったのかもしれない。
もしかしたら家族を失ったら泣きわめきたかったし、戦いで傷を負ったら痛いと逃げ出したかったかもしれない。
でも徹頭徹尾強い人間を演じていた彼女はやっぱり強い人間だったのかもしれない。
夢は船旅、きっと狭い京を抜け出して、広い海を見たかった。
そこにはきっと、自由があったんだろう。
ひゃっほー!
今日は春雨家を進めたよー!!
俺屍たのしー!!!
というわけで、勢いでプレイ記を描いてあとは4コマ描くかんじです。
いやあ、花咲家や平方家でも言えるけれど、春雨家は最初はこんなにガッツリ絵や漫画をかくプレイ記にするつもりなかったんだよね。
でもなんだかやってくうちにあれ描きたいこれ描きたいになっちゃって結局ガッツリと色々かいちゃったりとしてます。
春雨家なんて、入口や序盤に「これはただのプレイメモだよ」って記録しちゃってるのに、プレイメモどころの長さじゃなくなってるよ。
花咲家も「のんびりプレイ記です」って最初に言ったのに、結局のんびりどころじゃないスピードで更新していったし、平方家に至っては漫画描くつもりもなく落書きだけで済ませる気満々だったのにどうしてこうなった。
春雨家が4ヶ月ごとの更新なのもそのなごりです。
どうしてこうなった。
まあ、いいさ、そんなこともあるさ。
毎回だけどなー!
あと、俺屍の発売26周年は6月17日なのです。
というのは私用のメモです。
せっかくお祝い絵描いたのに、なんだか忘れそうだから。
そんなこんな!
うん、少し真面目な話。
創作物で、よく悪役を作ることはあるけれど「こういう奴は叩いていいぞー」って思うことはないと思うのだ。
というのも、私の悪人感がただただ出会う人に恵まれなかった運の悪い人でしかないからだ。
私の作品を見て、こんなやつは悪だからみんなで叩いていいぞ〜て受け取った人がいたとしたら、それは私の表現力の失敗でしかない。
君を救うためのの先輩は、光を失わないことにより悪落ちするのを回避できるし。
さゆの大冒険の団体は、ただただ自分の犯した罪に臆病な人で悪いことを繰り返すがゆえ視野を失った人たちなんだ。
でも出会う人が運悪かっただけとはいえ、救えない人も世界にはいるのだと思う。
また例にして悪いけれど、光を失った先輩のように、救うにはもう遅すぎる、という人もいるかもなんだ。
悪も人間ならば、私の身の内にも悪はあるのだろうと思うし、私が犯罪しなくてよかったのも、ただ運がよかっただけなのかもしれないから。
うーん、そんなこんな!

新連載のネームまた直してるよ。
思い付きでこのタヌキを、主要キャラに入れたくなったんだ。
世界観にヒビが入るような感じがするキャラだけど、入れたら確実に私が楽しい。
とりあえずもう少しねりねりしてみるー。
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