Xでオススメされてるのが面白そうだから、レンタルで借りて見てみたよ、貞子vs伽椰子!
貞子と伽椰子、もし会ったら仲良くできるんじゃないだろうか。
なんて考えていた私の甘い思いをぶちこわしてくれる映画でした。
うーん、意外な面白さだったです。
以下ネダバレ感想です。
▼クリックで貞子vs伽椰子ネタバレ感想だよ
やはりこれは中盤から出る霊能力者の常盤経蔵と助手の珠緒のキャラクターの濃さが目玉の一つではないでしょうか。
とても口悪いけどとても有能、二人とも口悪く除霊にとりかかります。
実際貞子と伽椰子が対決するのは後半20分くらいだったのですが、いやあ、ロックだったぜ。
2人の霊能力者とこの幽霊たちの怪獣大合戦を見るだけでもこの映画を見る価値はありましたね。
エンドロールがロックなのも、なんだかこの映画だったら許される気がする。
最後は結局どっちが勝ったんだよ!って思ったけれど、エンドロールが終わった後の映像から見るに、そうなのだろうなー?ってかんじでした。
勝敗は君の目で!
楽しかったよ!
今夜21時から、イベント開催です。
よければ来てね。
会場はピクリエの「宴舞~三ノ宴~」にて時間になったら入り口が開くはずです。
う~ん、10月になって思うと、あっと言う間だったなあ。
発表された段階では、まだまだヨユーヨユーと思っていたけれど、光陰矢の如しだね!
とスキあらば好きなことわざを使ってみたり。
平方家も春雨家も、このホームページの俺屍の所にあります。
それの新作となるのですが、気が向いたら過去記事も見てみてね。
では、✨良いお祭りになりますように✨
今日はなんだか、ブログにこれを書こう!と思ってずっと抱えていたことがあったのですが、家に帰って飯食ってさあパソコンだと思ったらなんだか忘れてしまっていた。
うう、何だったんだ、数時間前まで「これはブログに書かなくては」と思っていたのに、すっかり忘れてしまっている。
まあ、忘れてしまったということは、そんなにたいしたことでもないのだ!
というわけで、絵は赤井と青井+桃井で変なポーズです。
多分「なんかポーズとって!3!2!1!ハイ!」
って感じでポーズとらされたのだと思う。
詩だよ。
知る人ぞ知る私のピクシブアイコンに詩をつけてみました。
結構気に入ってる。
久しぶりに詩を書いたよ。
恋の詩だよ!
と言い切ってみる。
ハンドラのアートブック買ったよ!
説明しよう!
ハンドレッドラインのアートブックはスチームでハンドラ本体を買わなければ買えないオマケ品である!
買ったさ!
ハンドラ本体買ったさ!
ということで記念比留子さまです。
ついていきます比留子さま。
だめだ!
比留子さまはもっと気高く美人なんだ!
うおー!美人むずかしー!
ハンドラ10月7日までsteamとswitchでダウンロード販売20%OFFです。
買おうぜ!
ミステリと言う勿れ、コミックス4巻まで読んだよ。
ドラマはちょこちょこ見てたけど、やっぱりコミックスの方がいいよと聞いたこともあって、レンタルしてきました。
すごく、面白い。
主人公の整くんが、頭すごく柔らかい感じがとても好印象。
登場人物と私の囚われていた常識を言葉でばっさばっさしてくれるのが気持ちいいです。
漫画としてもすごく楽しいし、色んな登場人物と物語にひきこまれます。
まだまだ4巻、まだまだ整くんを見守れると思うと、嬉しいです。
っていうか、田村先生7SEEDSのラストを描きながらミステリと言う勿れを描き始めたのかな?
なんていうか、本当に漫画の申し子なんだなと思うのでした。
さて、5巻を見るか。
少しリアルがバタバタしてて、更新ができないでいるかんじでございましたが、また少しづつ更新できたらなと思っております。
家に友達が来たので、彼女がずっと見たがってた「戦場のピアニスト」をプレステ4に入れたアマプラで一緒に見たりしたのですよ。
当時見ていたやつなので、私はさらっと見るくらいだったのですが、やはり良い映画でしたなあ。
少々重くて、ホロコーストの実話をモチーフにした話なので人がいっぱい死ぬので、友達はずっとおびえてたや。
ホロコーストの映画は「シンドラーのリスト」とか「ライフイズビューティフル」とか「聖なる嘘つき」を見たことあるけれど、名作が多いのはやっぱりみんなすごく真面目に作ってるからなんだろうな。
って言うか怖いよね、人間は理由があったらどんなひどいこともできてしまうんだなあと思ったりするのでした。
世界が平和になりますよう。
戦争が続く国に平和が訪れますよう。
祈らずにはいられないのでした。
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