お題「服」

1h4dお題「服」でした。

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

今日は春雨家を進めたよ

ひゃっほー!
今日は春雨家を進めたよー!!
俺屍たのしー!!!
というわけで、勢いでプレイ記を描いてあとは4コマ描くかんじです。
いやあ、花咲家や平方家でも言えるけれど、春雨家は最初はこんなにガッツリ絵や漫画をかくプレイ記にするつもりなかったんだよね。
でもなんだかやってくうちにあれ描きたいこれ描きたいになっちゃって結局ガッツリと色々かいちゃったりとしてます。
春雨家なんて、入口や序盤に「これはただのプレイメモだよ」って記録しちゃってるのに、プレイメモどころの長さじゃなくなってるよ。
花咲家も「のんびりプレイ記です」って最初に言ったのに、結局のんびりどころじゃないスピードで更新していったし、平方家に至っては漫画描くつもりもなく落書きだけで済ませる気満々だったのにどうしてこうなった。
春雨家が4ヶ月ごとの更新なのもそのなごりです。
どうしてこうなった。
まあ、いいさ、そんなこともあるさ。
毎回だけどなー!
あと、俺屍の発売26周年は6月17日なのです。
というのは私用のメモです。
せっかくお祝い絵描いたのに、なんだか忘れそうだから。
そんなこんな!

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

もうすぐ俺屍26周年だね

もうすぐ俺屍26周年だね。
というわけで、今日はお祝い絵を描いてたよ。
26周年というわけで、26番ちゃんか26番くん我が家にいるかな~と思ったけど、いたや!
平方家の力王とカランが!
隣同士で!
どっちかというとこの子たちは勝を入れてトリオなんだけど、勝にはコマ外にいてもらいましょう。
せっかくだから4コマでも描こうかなと思ってガリガリと描いてたわけですが、あまり、めでたくない4コマだなあというかんじになってしまった。
まあ、いつものかんじです。
明日も多分まだ描いてると思います。
アイス食い食いがんばります。
描き終わったら、土曜日は春雨家を進めるんだ~。
いやあ、久しぶりにする俺屍はなんだかドキドキするね。
春雨家はいつも久しぶりだからいつもドキドキしてるよ。
小心者とも言う。
大きな心にあこがれています。

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

シャトレーゼの牛乳バー

最近シャトレーゼの牛乳バーに目覚めて、シャトレーゼの牛乳バーばかり食べている。
牛乳バーばかり食べてるから糖尿病になったらどうしようと心配するくらいには食べている。
でも食べるのだ、この素朴なおいしさがたまらないのだ。
ある日いきなりシャトレーゼの牛乳バーがなくなったらどうしよう。
泣くかもしれない。
神はいないと絶望に打ちひしがれるかもしれない。
よく分からない。
でもシャトレーゼの牛乳バーは不滅だ、きっとなくならない。
多分。
おそらく。
シャトレーゼの牛乳バーと出会えたことに感謝する毎日だ。
これからも食べ続けようと思う。
糖尿病にならないくらいは。

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

今度描く予定の創作

今度はまた平方家に行こうかなと思っております。
というのも今度の俺屍イベント宴舞3が10月として、そこで描きたい話が今より3作品描いた後の話になるからなのです。
9月までには、3作品を描き上げてお祭り用の話を描きたい!
というわけなのでございます。
これからオリジナル新作を描くにしても、1ヶ月に1度は平方家を描きたいと思うのでした。
そうすれば9月いっぱいでお祭り用に描きたい話を描いてイベントでアップできるという算段さ!
うおー!頑張るー!

それはそうと、前回の平方家のこのシーンなかなか頑張ったと思うのですぜ!
うおー!頑張ったぞー!
てなかんじでございました。

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

創作物に対しての悪および現実における悪

うん、少し真面目な話。
創作物で、よく悪役を作ることはあるけれど「こういう奴は叩いていいぞー」って思うことはないと思うのだ。
というのも、私の悪人感がただただ出会う人に恵まれなかった運の悪い人でしかないからだ。
私の作品を見て、こんなやつは悪だからみんなで叩いていいぞ〜て受け取った人がいたとしたら、それは私の表現力の失敗でしかない。
君を救うためのの先輩は、光を失わないことにより悪落ちするのを回避できるし。
さゆの大冒険の団体は、ただただ自分の犯した罪に臆病な人で悪いことを繰り返すがゆえ視野を失った人たちなんだ。
でも出会う人が運悪かっただけとはいえ、救えない人も世界にはいるのだと思う。
また例にして悪いけれど、光を失った先輩のように、救うにはもう遅すぎる、という人もいるかもなんだ。
悪も人間ならば、私の身の内にも悪はあるのだろうと思うし、私が犯罪しなくてよかったのも、ただ運がよかっただけなのかもしれないから。
うーん、そんなこんな!

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

ある日まとめ

ある日」ホームページにまとめました。

幽霊が友達というか、味方サイドにいる話が好きなので、いつか描きたいなというテーマでございました。
いつかまた同じようなテーマで違う話を描いてみたいな。
最近このテーマがヘキだということに気が付いたもので、いたる人にこれが私のヘキだぜ!って言いまくっております。
あと神様が出て来たり、世界が滅亡しちゃったりするのも、ヘキな気がする。
言うほど神様出てくるか?と言う方は、「ホシノイシャ」をご覧ください。
あれは地球が人間の姿をしただけって言う概念だったりしますが。
あと昔小説家になろうで執筆していた「その日の空はとても青かった」も少々たしなんでおります。
なろうなのに転生でも何でもない普通のファンタジーだったりしますが。
その日の空は~はわりと長いので暇だったら読んでね案件なのでした。

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

ある日その8その9

「ある日」8ページ目と9ページ目です。
これにて「ある日」終幕です。
見てくれてありがとうございます。

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

ある日その7

「ある日」7ページ目です。
あと2ページだから、明日で仕上げたいなあ。
今日もう1ページできるかな?
簡単なページだからできるかもだ。

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

ある日その6

「ある日」6ページ目です。

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!