
豆本の原稿も完成したし。
当日動き回る用のアバターを作りました!
花咲家のみどりです。
いやあ、我ながら可愛くできたのではなかろうか。
うむうむ。
店番のアバタ―も作りたいけど、どうしようかな?
あとはおしながきだけど、そんなにお品書き描くことないような気がするなあ。
平方家一作だけだし。
どーんと漫画あるよーだけ書いてオワリな気がする。
うん、まあ、そんときゃそんときだな。

豆本の原稿も完成したし。
当日動き回る用のアバターを作りました!
花咲家のみどりです。
いやあ、我ながら可愛くできたのではなかろうか。
うむうむ。
店番のアバタ―も作りたいけど、どうしようかな?
あとはおしながきだけど、そんなにお品書き描くことないような気がするなあ。
平方家一作だけだし。
どーんと漫画あるよーだけ書いてオワリな気がする。
うん、まあ、そんときゃそんときだな。
ひゃほー、今度は3番くん描いてるよ。
うちではわりとよく来てくれる顔の子です。
なんだろう、その人によって縁のある顔グラと縁のない顔グラがあるような気がするんだ。
これを研究したら、俺鹿界で名の知れた存在になれるかもしれませんぞ!
私はしないですがな!
へーい。
今度参加するイベントですが、水月さんの豆本企画に乗って原稿してます。
今は22番ちゃんを描いてるのだ。
うーん、我ながら可愛く描けたのではないか……?
分からん、明日になったらなんか重要なミスに気が付くかもしれない。
世界はそんなもんさ。
今回はここにアップして確認するという作業がないので、慎重に行かなくては……。
いつも原稿渡した後でミスに気が付くのだ。
渡した後ならまだいいが、本になった後にも気が付くのだ。
うう、気を付けなければー。
花唄で使用するスペース作りました
じゃん!

ミイちゃんずです!
チャームポイントは、テーブルに座る色違いミイちゃんだよ!
でも、イベント会場に置いてみると机の上のミイちゃんが潰れちゃったんだよー!
かなしみ。

机の上の物体が何か分からぬ。
アバターもつくれるといいな。
今度12月に開催される、俺の屍を越えてゆけWEBイベント「花唄」申し込んできましたー
ひゃっほー!
と言うわけで、またしばらく君を救うためのの更新が滞ると思われます。
イベント終わるまで、ちょっと待っててネ!
イベント終わるの12月中旬なのですけどね、ははは。
ううう、つくづく思うけれど、パーマンのコピーロボットというのは本当に欲しいものですよね。
でもパーマンの仕事はしたくねえ!
葛藤の中の私でした。
いや、誰もパーマンになれなんて誘われてもいませんけどね。
ははは。

君を救うための、104です。
シリアスだ……、シリアス描いてるから、なんか別なのも描きたいな……と思って俺屍のネームきったらまたシリアスになった……。
頭がシリアスになってしまったのだろうか。
私はコメディ畑に帰ることができるのであろうか。
こうご期待である。

君を救うための、103です。
サイボーグが体の一部をロボットみたいに改造した人間で、アンドロイドが完璧な人間に似せたロボットだっけ?
大昔そういう創作したくなってプロットだけ切ったことあるのだ!
タクシの隣にいる子は1話で出てきた誰かが寂しい思いをしないための愛玩用ロボットです。
痛みも心も限りなく人間に近づけてるけど、その性格は人間よりもはるかに善良。
壊されて捨てられてるところをタクシに拾われて、体術や各種武器の操作もプログラムされてとても強くなりました。
一度自分を壊した人間を助け、本気で「あの時はありがとうございました」とお礼を言ったところ怖がって逃げられたこともあり。
君と我々は永遠に分かり合えることはないのかもしれないなとタクシに呆れられた。
って全然使われないであろう設定もあったりします。
うおー!使わない設定作るのタノシー!
そんなこんな!

君を救うための、102です。
引き続き稲葉さんのガンパレードマーチ実況も見てるよ!
面白いー!!
好きなゲームを好きな実況者さんがやってるって、すごい楽しい物なんだな!
ツッコミが的確で気持ちいいし!
稲葉さんの俺屍実況が始まった時も、ツイッターがざわついたけど、同じ気持ちだったんだろうな~。
楽しみと同時に、自分が早く出しすぎて大変だった熊本城攻防戦が心配だったりする。
うう、すごく難しいのですよ、心配だ~。

ハッピーハロウィン(^^♪
今年もやってきましたハロウィン。
都会に行ったらピクミンが三人並んで歩いていたり、諸葛孔明がゴミ整理の手伝いしていたりしていました。
すごいぜハロウィン。
皆さまも、良いハロウィンをすごされますよう。

昨日描いた絵だけど、見れば見るほど真知の右肩が小さすぎて不安になって来るから描き直してみたよ。
って、今度は真知がふとましくなってしまったような気がして自分と解釈違いを起こしている。
うう、どうすればこの不安を解決できるんだ。
悩みに悩んだ私は。
布団の中に入るのであった。

今度は真知の右肩も削ってみました。
うむ、本気でだんだんよく分からなくなってきた。
もういいやこれで!
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