
「ヒーローの登場ッスよ」
ハンドレッドラインの後輩双子、九十九今馬くんと九十九過子ちゃんです。
私の腕でワンドロで描けるものではなかった。
今馬は行動できる範囲が広いから、いつどこでも過子ちゃんがピンチになったら駆けつけることができてよき。
いつもギリギリの戦いをさせてごめんよ。

「ヒーローの登場ッスよ」
ハンドレッドラインの後輩双子、九十九今馬くんと九十九過子ちゃんです。
私の腕でワンドロで描けるものではなかった。
今馬は行動できる範囲が広いから、いつどこでも過子ちゃんがピンチになったら駆けつけることができてよき。
いつもギリギリの戦いをさせてごめんよ。
ハンドレッドライン、END086と087回収したデシ。
以下、ネタバレ感想デシ。
続・デスゲーム編である。
なかなかえげつないというか、キッツイというか、つらい分岐が多かったです。
なんていうか。
「ぼくにその手を汚せというのか(BYタクティクスオウガ)」
ってかんじで。
真相解明編もなかなかキッツイ分岐が多かったけれど、今回もいやはやなかなか。
でもその中でも光る霧藤さんとカミュンのほのぼの疑似姉妹。
面影の意外な良いやつっぷり。
川奈さんとのラブラブ。
そう!デスゲーム編、また飴宮さんがヒロインなのかなと思ったけれど、川奈さんとラブラブになるのですよ!
飴宮さんの良い所もまたいっぱい見れたけどね!
しかし主催者の正体がびっくりなんですが!
びっくり!
でもまた本気の毒舌が聞けて少し嬉しいかの人スキーひとり。
川奈さんが助けてくれたおかげで、すぐ退場になったけどね。
そしてそんなデスゲームを越えて見た未来は……。
END086
炎の少年を犠牲にすることで、この星の脱出を図る澄野君。
炎の少年が出した条件は「澄野君だけここに残れ」
でも澄野君はそのことを黙って脱出しようとします。
でもなぜか動かない脱出ポット。
澄野くんは分かっています、なぜ動かないか分かっていますが、パニックになるみんなの前で動くことができません。
叶えたい夢があるんだ。
一緒に生きたい人がいるんだ。
そしてその思いの先にある光景は、ヴェシネスと共倒れになることになったみんなの姿でした。
END087
襲い掛かるヴェシネスの大軍をやっつけて、澄野君は勝利を勝ち取りました。
脱出ポットは向かいます、炎の少年とともに、人口天体へ。
きっと楽しいことばかりじゃない。
使命を捨てて逃げてきた自分をみんなは迎えないかもしれない。
でもいい、きっといい。
みんなと一緒に生きれるのだから。
告白しよう!
最初に見たのはEND086でした!!
心無い人間と罵ってくれー!!!
だってカミュンも自分の愛しい人は殺したのに、澄野くんの仲間は殺さないのかって言ってたし……。
今まで数々の人たちを犠牲にしてきた澄野君にとっては、なかなかのブービートラップではなかろうか。
ないかな?
デスゲーム編、面白かったです。
てなわけで、澄野くんの冒険はまだまだ続くのでした!
ハンドレッドライン、END089回収したザマス。
以下、ネタバレ感想ザマスよ。
デスゲーム編である。
色々密度が濃い。
そこで見た光景に、霧藤がイヴァーの血を飲むシーンがあるのだ。
ゆ……百合萌え展開か!?と思ったけれど、違う!これは疑似家族萌え展開だ!
イヴァーと霧藤、お互いの記憶を追体験したことにより、親子の情のようなものを持ってしまったのです。
エモーショナル。
2人が「お母さん」「希」と言う合うシーンは、殺伐(?)としたデスゲーム編において心が温かくなるものでした。
必死に2人がお互いを守りあおうとする所なんて、本当にこのゲームやってて良かったなあと思えたよ。
そんなこと思ってる場合でもないような気がするけど。
そして地獄のような分岐。
また「イヴァー!!」って叫び声しかメモされていないよここ。
END089
えらんじゃった。
バッドエンドである。
霧藤を守るための「点数」のためにイヴァーを殺せなかった澄野くん。
結果色々あって全滅します。
ううう、こっちはイヴァー編も駆け抜けたんだぞ、殺せないよ。
でも「私は自然の化身イヴァーではなく二児の母イヴァーです」と誇り高く言うシーンは良かったなあ。
分岐する前のシーンだけど。
いやあ、バッドエンドひとつひとつにも力が入ってて本当に気合の入ったゲームなんだなあと思いました。
さて、イヴァーの願いを叶えに行くか。
いやあ、守りあう2人の姿、本当に美しいね!(蒼月風)
ハンドレッドライン、END069と070回収したよ。
以下、ネタバレ感想だってばよ。
戻って戻って血みどろ編。
少し気になってた分岐があったからそこからスタート。
澄野くんが死んだ。
うう、わ、私は霧藤さんのエモエモなスチルがないか探しにきたのだが……。
でもスクールバスをかっとばす霧藤さんとか、殺人鬼に向かっていく霧藤さんとか、かっこいい霧藤さんを吸収できたから良かったよ。
そして分岐。
霧藤さん主人公で分岐ってあったっけ?
初めてな気がする。
END069
殺人鬼に向かっていく霧藤さん、そしてその正体は……?
ドユコト?
殺人鬼はあの人だよね??
死んでも感染した人は動き続けるのかな?
END070
殺人鬼は炎に焼かれました。
生き残った3人は荒れ果てた世界を歩み続けます。
ミサイルが発射される時間は、まだ、わかりません。
うーん、なんか、主人公助からない系のホラー映画を見終わったときの気分だ。
3人は助からないのだろうけど、最後まであきらめないんだろうな。
てなわけでEND069と070でございました。
ハンドレッドライン、END005と006回収したゾ。
以下、ネタバレ感想だゾ。
カミュン!<HEY
カミュン!<HEY
なかんじのルートでした。
写真撮るときのセリフがなんていうか、001を見た身としてはグサグサ刺さるんだが。
カミュンとのほのぼの生活を抜け、ヴェシネスとの戦いのあと、またつらすぎる分岐になりました。
END005
霧藤さんを助けるEND。
戦争は続きますが、希望は捨ててません。
霧藤さんが先生になったってことは、他のみんなも夢がかなってたりするのかな?
泥沼の戦争になっちゃってますが、そうだといいな、と少しの希望を持ちながら。
END006
カミュンを助けるEND。
戦争は終わりを見せますが、この光景を見せたかった人はもういません。
澄野くん、お偉いさんになったのかな?
感想:カミュン可愛いなあ。
このルート、独裁政権編って言うんだな。
なんて名前だ。
もしかして、平和なルートに入っただけでまだなんかあるのかな?
というわけなのでした。
ハンドレッドライン、END003回収したナリよ。
以下、ネタバレ感想ナリ。

みんなから信じてもらえなかった彼は、学園を去ります。
そんな彼の抱いた最後の思いは……。
あーおーつーきー( ;∀;)
なんだよ、本当は良いやつじゃないかよ。
裏切って裏切って、真実を知った先にたどり着いた答えが、みんなの仲間になりたかったとか、どうかならないのかこの人。
END002でもうそうするしかないのかー!?
おのれ反乱分子(仮)
どうにかならないのか探す旅を!
私はやめない!
てなわでEND003でした。

ハンドレッドラインの主人公、澄野拓海くんです。
かっこいいし可愛いし、ツッコミもできちゃうよ。
うん、主人公だ~。
ハンドラEND数まだ26だけど、プレイ時間は100時間こえてどうしようだよ。
ハンドラ面白いけど欠点があったら、時間が湯水のように流れることかな☆
ハンドレッドライン、そのうちプレステにも移植されたらいいなあ。
色んな人にやってほしい。
そして湯水のように時間をついやしてびっくりしてほしい。
そんなこんな。
ハンドレッドライン、END001と002を回収したっちゃ。
以下ネタバレ感想だっちゃね。
真相解明編だよー!
うひゃー、やっとでたどり着いた真相解明編!
数々の犠牲を払ってきました。
色んな思いをしてきました。
衝撃の事実があったり、衝撃の展開があったり。
生徒のみんなと一緒に、泣いたり笑ったりしました。
歩み続けた彼ら彼女らの行く末は……!
END001
ラストバトル!!!
ラストバトルー!!!
うわあああ!
条件が厳しすぎて絶望しかないじゃないかと思ったらそういうわけかー!
もう手をブルブルしながら戦闘を進めてたよ。
最後は泣くしかなかった。
一応真ENDになるのかなこれ。
やってよかったハンドレッドライト、最高でした。
END002
これはこれでハッピーエンドと言えなくもないのだろうか。
これから待つすったもんだの土地開発ゲームを思うと。
でもEND001のみんなの姿や決意を思い出すと、どうも腑に落ちない。
それほど001が心に刻まれている。
てなわけで最終防衛学園、まだまだ続くのでした。
ハンドレッドライン、END007と008を回収したっぴ。
以下ネタバレ感想だっぴなー。
イヴァー編(踊
どこかにあるとは思っていたイヴァー編(踊踊
ごめん、これだけは言わせて。
洗脳がとけたイヴァーめっちゃ可愛い。
可愛い~!!!!
檻の向こうとこちら側、侵略される者とする者、敵同士の2人は話していくうちにイヴァーの洗脳が解けます、そして澄野くんは決意します、この娘を逃がそうと。
イヴァーだけじゃなくて、霧藤さんとか雫原さんとか蒼月くんの「いいなあ」と思われる一面が見れたりして良かった。
いや、本当に普通にアツいんですが。
敵同士なのに惹かれあう2人、彼女の姉は神の化身となる敵の大ボス、レジスタンス、義理の娘カミュン、村での平和な日々……。
そして澄野くんは選択に迫られます。
END007
澄野くんは最終防衛学園に戻ります。
でもそこにあるのは数名の生き残りと屍の山たち。
今まで自分を殺してきたイヴァーは、ヴェシネスと戦うことを決めます。
「英雄」の姿で。
いや、普通にアツい。
普通にすごくアツい展開なんだが。
まさか怪獣大合戦が始まるとは、しかも片方は味方で「あなたを絶対守ってみせる」とか言い始めるんだよ。
もう感想用のメモ帳には「イヴァー!!!」って叫び声しか書かれていないよ。
うう、イヴァー、生きてほしかった…。
END008
何もかも失った2人、でも彼がいる、彼女がいる。
2人はそれだけで良かった。
そしてもう1人、新たな命がひとつ……。
うわー!澄野くんが子供をつくったー!
世紀末でイチャコラしてる2人でした。
そう、そしてその子が新たな英雄としてヴェシネスを亡ぼすことになるということは、私の妄想でした。
っていうかカミュン会えるとは思わなかったよ。
しかも普通に一緒に暮らすとも思わなかったよ。
いやあ、ハンドラ、奥が深いッスね!
てなわけで、また1つハンドラの世界の沼にぶちあたったのでございました。
めでたしめでたし。
まだ終わらないよ!

ハンドレッドラインの蒼月くんです。
うおー!
ハンドラの絵が描きたい!漫画が描きたい!
でも私はまだ真相も解明していないのだー!
エンディング22個しか開けてないけど描いてもいいのだろうか!
いいのだろうかー!!!
もう描いとるやろがいー!!
でもすごいね、創作をプロとして扱ってる人の頭の中。
こんな面白い話が水が流れるように思いついたら、そりゃ四六時中頭がフットーしてるよ。
私みたいな弱小創作描きでも自分の話想像してはモフモフしてるもんな。
プロともなったら、その面白さで自分が壊滅状態に陥らないか不安である。
そんくらいプロは面白い話を思いつく人が多いのだな、うん。
私もかくありたいぞ!
ハンドレッドライン、END023と024を回収したのだ。
以下ネタバレ感想なのだ。
まったり編である。
まったり編?!なんじゃそりゃ。
と思うくらいにはまったりしています。
イヴァーと蒼月がお互い「イヴァっち」「蒼ピー」と呼び合うくらいにはまったりしています。
確かにまったりだけど、なんか、雲行きが途中からあやしくなります。
END023
今までのは全部SIREIに脳をいじられた結果見ていた幻だった。
真実を知る澄野くん、壊滅間近のみんなの元に戻ります。
そこは息絶える仲間がいるばかり。
それでも澄野くんは戦います。
絶望の世界でただ一人。
END024
壊滅間近のみんなを捨てて、幻の中に帰ります。
そこはみんな平和で懐かしくて、悲しい夢の中でした。
というわけでまったり編でございました。
どこがまったりしとるんじゃー。
怖いわー!
と思う反面、この切なさが好きかも……ってかんじでした。
途中澄野くん檻の中に入っちゃうけど、本当に入れられてたのかな?
いや、ヴェシネスを倒した後だから、その時はもうずっと完璧夢の中にいたのかな?
ワカラン、時系列忘れた。
END023の現実に帰るのも好きだけど、024の夢の中にいたままってのも好きだったりします。
いや、まったり編とか言われたときはどうしようと思ったけれど、やっててよかったわ。
意外に好きなルートでした。
てなわけで、澄野くんの冒険はまだまだ続くのでした。
ハンドレッドライン、END071と072を回収したよ。
以下ネタバレ感想です。
コワイヨー!
ぜつぼうだよー!
どうにかしてくれー!
というわけで青春編と恋しちゃったんだ編、そしてコメディ編をへて、やってきました血みどろ編。
いきなりどういうことだよ、血みどろの展開だよ怖いよ。
仲間が次々に謎の人物にコロコロされていく展開です。
犯人と真相はいかにタコ。
END071
最悪の分岐の先の最悪の展開です。
霧藤に殺されちゃうENDです。
うわー!
うう、ちがうんだ、霧藤さん、なんかよく分からない生物に寄生されていただけらしいんだ。
って言っても真相を知ってる人はもういないのであった……。
END072
うおー!キーENDだああ!
雫原さんのエモいスチルが2枚あったから、これ見るだけでも血みどろ編やってよかったと思ったよ。
切ない。
切ないがそれが良い。
真相はなんとなく双子が澄野くんに疑問を抱いたあたりから「アレー?そうなの?」って思ったけれど、あまりにつらすぎる。
カエル丸のみしたいとかよく分からないこと言ってたもんね、澄野くん。
つらす。
ハンドラ順調にEND回収中!
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