ハンドレッドラインEND079と080回収

ハンドレッドライン、END079と080を回収したウサ。
以下、ネタバレ感想だぴょん。

▼ハンドラEND079と080(ネタバレあるよ)

嵐のようなバッドエンドの連続に、心がハッピーエンドを求め始めたから、こんな時もあるかと思って残していたコメディ編をやってみる。
司令の言葉を聞かないルート。
ああ、いい……。
蒼月はいないけれど、みんなでくだらないことでドッタンバッタン大騒ぎするのもいいのかもしれない。
丸子が百合好きってこのルートからの情報だったのか。

END079
やる気スイッチの力を借りて霧藤さんに告白するも、あっさりフられる澄野くん。
燃え尽きちゃったよ、真っ白に。

パロである。
落ち着け澄野くん、いつもの君だったら振られなかった可能性もちょっとあるかもしれないぞ!

END080
好感度メーターの真実を知った澄野君。
宇宙猫になります。

パロである。
好感度メーターのオチはなんとなく想像できたけど、宇宙猫になった澄野くんがちょっとかわいかった。

ここで、END数が51になりました。
少し落ち着いたから、これからはまったりと攻略していきたいなと思う。
俺屍イベントも近いし。
秋はもうすぐそこである。
多分。

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ハンドラの創作006

なんの話がまとまったかまでは考えてないのだ。

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ハンドレッドラインEND009と010と011と012回収

ハンドレッドライン、END009と010と011と012を回収したダス。
以下、ネタバレ感想ダスな。

▼ハンドラEND009と010と011と012(ネタバレあるよ)

一回助けたにもかかわらずまた裏切った蒼月くん。
澄野くんは蒼月くんを殺すことを決めます。
しかし、澄野くんに蒼月くんの異血が流れ込んできた結果、蒼月くんの意識が澄野くんの中に入ってくることに。
蒼月くんは言います「チャレンジをしよう」
その言葉は、悲劇につながる合図でした。

なんとなく噂で耳にしていた蒼月たくさん編である。
ここまで救いのないルートだとは知らなかったでござるよ……。
蒼月くん、澄野くんをいじめちゃだめだー。

END009
澄野くんは蒼月くんに負けを認めます。
しかし、そこに諦めはありませんでした。
澄野くんは言います。
「今度はオレのチャレンジを受けてもらう」

これは特防隊のみんなも真っ青だろう。
自殺を繰り返しては生き返り続ける澄野君の姿がいたいたしいんだが。
でもそんなにしてまで挑んだチャレンジもオチは「ただいま」だし。
報われん、報われんぞ澄野くん。

END010
蒼月くんの勝ちを認めた澄野くん。
チャレンジに負けたのに、次の日になっても意識は澄野君のままでした。
でも、鏡を見たその姿は。

あああ、澄野くんが壊れるのが目に見える。
怖い、怖いぞ蒼月くんの執念。

END011
憎しみに身をゆだねた澄野くん、蒼月の姿をした特防隊のみんなを殺していきます。
その姿を見て蒼月くんは喜びます。
憎しみにとらわれた澄野くんは、まさに蒼月くんと同じだったからです。
憎しみを軸に、彼らは1つとなったのです。
さあ、憎しもう。
「澄み渡った野に浮かぶ、蒼い月のように、ね」

少し最後らへん記憶違いがあったら申し訳ないが、だいたいこんなかんじ。
うう、澄野くんのこんな姿みたくなかったよー。
そして蒼月の詩人っぷりがなんともかんとも。

END012
憎しみは何も生まない。
澄野君は決断します。

特防隊に殺されるEND。
まさかこのENDが他よりマシに見えるとは。
部屋に来たのは誰だったのかな?
それも分からないまま、澄野君の意識は途切れるのでした。

あーおーつーきー。
本当に澄野君のことが大っ嫌いなんだな。
もうここまで行ったら愛なんじゃないか?愛。
END011なんて妙にうかれてるし。
まさかここまで救いのないルートだとは思わなかったよ。
蒼月くんの澄野君へのの思いが怖い。
そして、私はいつハッピーエンドを迎えることができるのでしょうか。

そんなこんなで、ハンドレッドライン、まだまだ続くのでした。

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ハンドラの創作005

プレゼントで金の延べ棒(オモチャ)があるけど。
丸子めっちゃ喜ぶから偽物だって気づいてない可能性もあるよね。
という4コマだったのさ。

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ハンドレッドラインEND097と098回収

ハンドレッドライン、END097と098を回収したにゃん。
以下、ネタバレ感想ですにゃ。

▼ハンドラEND097と098(ネタバレあるよ)

事件はまだまだ続きます。
必死で犯人を突き止める澄野くんを、あざ笑うかのように。

前回に引き続き推理編です。
もうね、この編につきましては攻略サイト解禁にする!
そんくらい推理苦手だしワカンネー!
というわけで、犯人もサクッと見つけて、進めていくと意外な展開意外な事実に突き当たります。
そこでシナリオが行き止まりになります。
進めるようになる条件はシナリオロック2に到達。
何だか条件がよくわからないんだが、良い所で「つづく!」になったのは分かる。
うおー!
どんな展開が待ってるんだー!
そしてシナリオロック2に到達ってどういうわけだー!

てなわけで、少し戻ってバッドエンドを回収しました。
今回もバッドエンド祭りだぜ!

END097
身に覚えがないのに自白しちゃった澄野くん。
その代償は、重いものでした。

うっかり澄野くん。
これはさすがに雫原さんに「純真無垢なバカ」と言われるくらいだよ。
いや自分で選択しといてなんだけどさ。

END098
イヴァーの告白を止める澄野君。
イヴァーは告げます。
「どちみち同じなのに」
その直後、イヴァーは自爆します。
半径25m以内のみんなを道連れにして。

爆発END。
これがコメディ編だったら死ななくてよかったのにね。

てなわけで、次回に続くと言えなくなっちゃった状況。
まだまだ澄野君の受難は続く……。

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ハンドレッドラインEND093と094と095と096回収

ハンドレッドライン、END093と094と095と096を回収したワン。
以下、ネタバレ感想ですワン。

▼ハンドラEND093と094と095と096(ネタバレあるよ)

一人、また一人殺されていく生徒たち。
犯人は誰?
それを決めるのは澄野君だった。
推理編である。
嫌な予感しかしない。
私は推理ものの登場人物になったら「殺人鬼と同じ部屋にいれるか!私は自分の部屋に帰る!」と言ってまっさきに殺される役だと思うから。
死体役に推理させるなよ!!
案の定またバッドエンドの連続である。

END094
二度目の推理が失敗した先、もこちゃんを疑った澄野君。
結果、大惨事に……。

推理は苦手なんだよー。
もこちゃんも疑いたくなかったけれど、自分は犯人じゃないし霧藤さんも疑いたくないし。
結果もこちゃんを疑ったけど、君かどうかも分からないんだよー。

END095
二度目の推理が失敗した先、霧藤を疑った澄野君。
結果、大惨事に……。

本気で分からないよー!
順番的見たのは霧藤さんのやつが最後だけど、霧藤さんは疑いたくなかったよー。
ごめんよー!
あとエンドタイトルがダジャレなんだが、緊迫した展開なのに脱力してしまう。

END096
二度目の推理が失敗した先、憔悴しきった澄野君、自分を疑い始めます。
結果、待っていたのは”処刑”でした。

どちみちこの三つの選択肢全部がバッドエンドじゃないかー!
最初見たときは、ヒントでもあるんじゃないだろうかと思ったけれど、わかんないよー。

END093
うおー!どうせだったら前にあったバッドエンドを回収してしまえー!
と戻って最初の犯人選択画面に戻って見ました。

いやあ、すがすがしいほどのバッドエンドだね!
前3つも大概だけど。
っていうかどれも大惨事なんだが。

でもこの怒涛のバッドエンド回収で、END数はかせいで、今43になったよ。
うう、不本意だ。
うおー!ハッピーエンドを見せろー。

ハンドレッドライン、まだまだ謎は深いぞ!
次こそはまったりとしたハッピーエンドを迎えたいね!
次回に続く!

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ハンドラの創作004

厄師寺くんとプリン。
彼にはとりあえずプリン渡しておけばいいやと思ってプリンいっぱいあげていた。
プリンはなんぼあってもいいものなので!
とプリン好きから言ってみる。

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ハンドレッドラインEND085と088と090と091と092回収

ハンドレッドライン、END085と088と090と091と092を回収したでガンス。
以下、ネタバレ感想ガンスよ~。

▼ハンドラEND085と088と090と091と092(ネタバレあるよ)

デスゲーム編、バッドエンド回収の巻である。
上手に心をすりつぶしてくるから心が死ぬかと思ったよ。
いっきましょう!
バッドエンド5連続~!

END085
わりとこの中でも最悪の部類のバッドエンドである。
ダルジャーを倒すも、カミュンが消えてしまいます。
学校中を探してもいない。
主催者は言います、彼女は君たちのそばいいるじゃないか、その、景品の注射器の中に……。

カミュンー!
うう、彼女のそんな姿は見たくなかった。

END088
主催者の助言を借りなかった澄野くん。
澄野くんは逃げます、川奈さんを連れて。
遠く、遠く、どこまでもゲームが追ってこらないほど。
そしてその夜、澄野くんと川奈さんは寄り添いあって眠ります。
そこで見た夢は幸せな夢でした。
大丈夫、きっと大丈夫。
だって目を開けたらそばには川奈が……。

うわああああああ!
言葉では直接語られません。
それがかなり気づいたとき「うわあああ」ってかんじになる。

END090
もこちゃんを見捨てられなかった澄野君。
なんとか部隊長は倒せますが、戻った先に学校は……。

帰る場所がなかったって、かなりつらいENDなどではなかろうか。
幻覚をあやつる部隊長がいるんじゃないだろうかと思ったけれど、そんなこともなかったんだぜ。

END091
飴宮さんを見捨てた澄野くん。
そんな澄野君の元に、厄師寺くんと今馬くんと過子ちゃんが来ます。
3人は澄野くんを責めます「この人殺し」
そのまま中庭に監禁された澄野君は、点数を稼げないままそのまま……。

うーん、そうなるかー。
まあ、ここはバッドエンドだろうなと思ったけれど、なかなか想像しなかった方からのバッドエンドだなあ。

END092
面影くんの差し伸べた手をとらなかった澄野君。
一人行動をとっていたら、自分だけでは手に負えないほどの侵校生の群れと出会います。
澄野くんは逃げます、逃げます、でも、逃げきれません。
そんな澄野くんが最後に思うのは……。

人は一人じゃ生きていけないのさ~♪

てなわけで、デスゲーム編バッドエンド5連発でした。
主催者ムカつくほどイキイキしてるね!本当に!
もしかして今までの主催者も全員こいつなんじゃないだろうかな。
飴宮さんが言ってたように、別の世界線から呼びまくって来たり。
うう、ハッピーエンドが見たいよう。

てなわけで、今回は特別編でした。
今度はまろやかなENDが見たいなあ。

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ハンドラの創作003

「ヒーローの登場ッスよ」
ハンドレッドラインの後輩双子、九十九今馬くんと九十九過子ちゃんです。
私の腕でワンドロで描けるものではなかった。
今馬は行動できる範囲が広いから、いつどこでも過子ちゃんがピンチになったら駆けつけることができてよき。
いつもギリギリの戦いをさせてごめんよ。

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ハンドレッドラインEND086と087回収

ハンドレッドライン、END086と087回収したデシ。
以下、ネタバレ感想デシ。

▼ハンドラEND086と087(ネタバレあるよ)

続・デスゲーム編である。
なかなかえげつないというか、キッツイというか、つらい分岐が多かったです。
なんていうか。
「ぼくにその手を汚せというのか(BYタクティクスオウガ)」
ってかんじで。
真相解明編もなかなかキッツイ分岐が多かったけれど、今回もいやはやなかなか。
でもその中でも光る霧藤さんとカミュンのほのぼの疑似姉妹。
面影の意外な良いやつっぷり。
川奈さんとのラブラブ。
そう!デスゲーム編、また飴宮さんがヒロインなのかなと思ったけれど、川奈さんとラブラブになるのですよ!
飴宮さんの良い所もまたいっぱい見れたけどね!
しかし主催者の正体がびっくりなんですが!
びっくり!
でもまた本気の毒舌が聞けて少し嬉しいかの人スキーひとり。
川奈さんが助けてくれたおかげで、すぐ退場になったけどね。
そしてそんなデスゲームを越えて見た未来は……。

END086
炎の少年を犠牲にすることで、この星の脱出を図る澄野君。
炎の少年が出した条件は「澄野君だけここに残れ」
でも澄野君はそのことを黙って脱出しようとします。
でもなぜか動かない脱出ポット。
澄野くんは分かっています、なぜ動かないか分かっていますが、パニックになるみんなの前で動くことができません。
叶えたい夢があるんだ。
一緒に生きたい人がいるんだ。
そしてその思いの先にある光景は、ヴェシネスと共倒れになることになったみんなの姿でした。

END087
襲い掛かるヴェシネスの大軍をやっつけて、澄野君は勝利を勝ち取りました。
脱出ポットは向かいます、炎の少年とともに、人口天体へ。
きっと楽しいことばかりじゃない。
使命を捨てて逃げてきた自分をみんなは迎えないかもしれない。
でもいい、きっといい。
みんなと一緒に生きれるのだから。

告白しよう!
最初に見たのはEND086でした!!
心無い人間と罵ってくれー!!!
だってカミュンも自分の愛しい人は殺したのに、澄野くんの仲間は殺さないのかって言ってたし……。
今まで数々の人たちを犠牲にしてきた澄野君にとっては、なかなかのブービートラップではなかろうか。
ないかな?
デスゲーム編、面白かったです。

てなわけで、澄野くんの冒険はまだまだ続くのでした!

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